オーディオテクニカ audio-technica ヘッドシェル AT-LH13/OCC
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オーディオテクニカ audio-technica
ヘッドシェル AT-LH13/OCC

購入の決め手(13)

  • 価格、リード線、デザイン6
  • 重さ2
  • ヤマハGT-2000用に購入1
  • デザイン1
  • サイズ、色合い1

次も買いますか(16)

  • また買いたい33%
  • 買わないだろう18%
  • まだわからない18%
  • --31%
オーバーハングゲ値が48mmだと、
DL103をセットすると、
6108リード線の余裕がなくなり断念した。
ヘビーウェイトがあるので、
重量級ヘッドシェルを試しに購入です。
リード線は付属品の6101から6108に交換したので、
33ptg/Ⅱが落ち着いた美音系になって満足です。
減点2は、リード線の差し替えと長さ調整です。
重めのヘッドシェルが欲しかったので購入しました。
DL-103に使っています。より、安定した音になったと思います。
    • 2025年05月17日14:55
    • YS-2さんがレビューを投稿しました
    • 購入の決め手:メーカー、デザイン、価格、ラテラルバランスが調整可能な点
他のカートリッジでも使っているから。
    • H2_SO4さんがレビューを投稿しました
    • 購入の決め手:高品質、汎用品の価格、理にかなった構造とデザイン
今となっては、安くて高品質なmade in japan
発売当時はかなり高額な高級ラインに感じて、13gのショートタイプを買ったのを覚えてました。
今では、ここまでの加工精度や質感でOCCリードまでついた物がこの値段なら(転売する気はないが)買いだめしたくなるほど。
見た目の高級感ではなく、細かい針先位置や角度調整も利いて、剛性強度のもたせ方もトーンアームの支点から見た針先と発電機構を支える挙動にかなっている…機能や性能の伴った機構部品としての完成度の高さ!
実は、指掛けを外したり、ドライカーボンや銘木素材の自作部材に取り替えたりするベースとしても超優秀な部材です(重量配分や剛性のもたせ方は仲々及ばないけれど)。
既に超高級ハンドメイドにシフトし始めたアナログ機材。これを超えるものは量産品ではもう難しいかも、買えるうちに買っとこう!
シェル上面にカートリッジ取付けネジが見えないのはスッキリしていて良い。
PCOCCリード線(AT6101相当¥1100)付属は親切と考えるべきか。
オーバーハングと傾きを同時調整するのは非常に難しい。
1人のうち0人が参考になったと言っています
貫通式じゃないのが残念ですが、この価格で買えるヘッドシェルの中では見た目も立派で、音質も締まりがあってなかなか良いのではないかと思います。指を掛ける所だけ価格なりですかね。
重量級アームに取付のため購入。剛性が高く調整機能があるが、ヘッドシェルが貫通タイプでないので使用できるカートリッジに制限がでるのが残念。
    • ぐちさんがレビューを投稿しました
    • 購入の決め手:デザイン、ブランド、重量
テクニクスの古いヘッドシェルから交換しました。確かにリード線は取り付けにくかったですが、ラジオペンチを使えば難しいということはありませんでした。
古いものからの変更なのであまり参考にならないかもしれないですが、低音域の締まりが良くなり、全体の音の密度が上がりました。重量が選択できるのが良いですね。
1人のうち1人が参考になったと言っています
    • jive9821さんがレビューを投稿しました
    • 購入の決め手:デザイン、ブランド、メーカー、デザイン、価格
この価格帯としては最もしっかりした造りが魅力です。
シェルの上からネジを通すカートリッジには使えませんが、
それ以外に特に気になる弱点はありません。

以前シェルリード線の比較試聴に使いましたが、リード線の音色の違いを
きちんと聴き分けられるだけの質は十分に確保されています。
重すぎず、定番の品になっています。
この重量が使い易いのです。
配線接続は窮屈にならない様に気をつけて
    • JPさんがレビューを投稿しました
    • 購入の決め手:メーカー
抽選で当たったMMカートリッジ用に購入。トーンアーム長を考慮しなかったため針先をあるべき位置に調整できなかった。製品に罪は無し。
しっかりした作りですが重量級ヘッドシェルなので、私の場合は追加ウェイトがトーンアームには必要でした。ネジ穴が着られているタイプなので、カートリッジ、トーンアームと相性があると思います。
定番ですね。
レンチでオーバーハングも調整可能なので
頻繁にカートリッジを変える予定があれば重宝するのでは。
    • NANCHANさんがレビューを投稿しました
    • 購入の決め手:メーカー、デザイン、価格
オーディオテクニカのAT33EVの購入と合わせて購入しました。カートリッジの装着も簡単でAT33EVの音質の良さを出してくれるヘッドシェルだと感じます。
価格と造りで購入。
1人のうち1人が参考になったと言っています
    • NANCHANさんがレビューを投稿しました
    • 購入の決め手:メーカー、デザイン、価格
オーディオテクニカのMC型カートリッジAT-F2の購入と合わせて購入しました。AT-F2とぴったり合ったデザインですっきりと見え、問題なく使用できていますが、カートリッジへのリード線の接続は少しやりにくさがあります。
    • チタンボーイ確かにリード線の接続はやりにくいタイプです。この場合、調整用の六角レンチを利用し、緩めて一度ピンを出したり、シッカリした先曲がりタイプのラジオペンチ(軟弱なピンセットは不可です。 慣れていない人はピンセットを使っていますが失敗の元です。)を使用して、シェル側から先に配線することが良いと思います。更に、リード線自体もピン部分がシッカリしたタイプがお勧めです。
      2018年1月4日10:05
使い易さと重量から、複数個を購入しました。
ただし、指掛け部分がペナペナなのが弱点なので、ネジ穴が合う山本音響工芸のチタン製指掛け使用しています。
また、ワッシャーも他社から販売されている、カーボン製に付け替えましたし、他社のリード線にもしました。
1人のうち0人が参考になったと言っています
オーディオテクニカの定番商品。
造りはしっかりしている。同じオーディオテクニカのカートリッジを使うなら同一メーカーの方が良いかも。