おススメです。
PC-SWでTADA3600ESに接続、常時MOVIE側でLEF使用してます。 元々325Fとセットで使用、今はFS57.2とセットしてますが、ヤマハの木目は品質感が良くオークは他社製品とも良く合います。 重量感より音質に振ったタイプですが、バスレフなので量感も良好、価格的にもこなれておりAV使用ならこれで十分。 電源ケーブルが2mしかなく交換できないので要注意。 YAMAHAマークのある前面を、やや視聴ポイントに向けて設置するのがミソです。 |
コンパクトサイズのスピーカーから衝動的に乗り換えました。値段とは比較にならない音で大変満足しています。
マランツのSR4300に接続していますが、ようやくアンプにとって鳴らしがいのあるスピーカーをつなげることができたようです。特に低音がスピード感あふれており、ボリューム感も満点です。クラシックのオーケストラの演奏や、ロックコンサートなど迫力満点です。中高域は低域とうってかわって上質な、ヤマハのイメージっぽい鳴り方です。これまで聴こえてこなかった効果音などがクリアに聴こえてきます。 フロントLRをこれに変えてから、センターが全然鳴っていないことに気付かされました。サラウンドで楽しみたい方は、センターも同じぐらい元気に鳴るものに変えないと映画等は見る気にならなくなってしまうと思います。 底に付属の足を付けるためのネジ穴がきってあり、ここに付属の足以外のものを付けて音の違いを楽しむこともできます。しかし背が高く重心もそれほど低くないため、付属の足以外をつけると安定性はなくなってしまいます。こういうカスタマイズは何があっても自己責任と思える方だけが行うべきでしょう、マニュアルにも必ず付属の足をつけるよう書いてありますし。 背面にはしっかりした、バナナプラグ対応のコネクタがついています。バナナプラグでなく銅線そのままでもしっかりと止めることができます。 |
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使用中のサブウーファが古くなったための買い替えです。まずは全くの見た目、デザインの好みで第一候補にあがりました。2.1チャンネルオーディオとしての利用でフォステクスCW200Aと迷いましたが、CW200Aはスイッチ関係が後ろにあり、更にオートスタンバイ機能がないためこちらに決めました。
設定や設置をいい加減にやると満足な音にならず、かなり試行錯誤を繰り返しました。アンプのSW出力からの接続ではオートスタンバイが全く役に立たず、また音量も十分ではなく、スピーカー出力から接続し、オートスタンバイ感度を高にしてやっと聴ける状態になりました。本体の下には大理石調の平板を敷いています。 今、本体スピーカーとのつながりも良く、とても良い感じで鳴っています。正面のインジケーターが大きくて見やすく使い勝手も良いです。 |
既に持っていたBOSEのスピーカーと組み合わせたのですが、良い音になりました。低音の出力に合せて自動的にON・OFFの機能があるのですが、その機能だけは、あまりよくありませんが、全般としては良いです。以前、ブラウンがあったようですが、製造中止したようで、それが残念でした。
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