バッファロー BUFFALO USB3.0接続対応 外付けハードディスク 1.5TB HD-H1.5TU3
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バッファロー BUFFALO
USB3.0接続対応 外付けハードディスク 1.5TB HD-H1.5TU3

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高速にデーターが保存可能な大容量のハードディスクです。有れば便利です。
USB3.0接続対応とありそのスピードはまだ体感できていません。USB3.0のケーブルに感動しました。
機器的には、大満足です。
USB3.0対応で容量も多く、価格も安いことからおすすめです。
バッファローのこのデザインのシリーズをこれまでも使っていたので、当然今回もこれに決めました。
話題のUSB3.0接続で,体感的にはeSATAと同等かそれ以上のアクセススピード。デザインはコンパクトですっきりしている。
現状ではUSB2.0の環境しかありませんが、将来を見越して購入。
PCでの使用です。
特に問題は無く使えています。
USB2.0としては、やや高速の部類に入ると思います。
IEEE1394bと比べると段違いに遅く、IEEE1394aよりも若干遅めの転送速度です。
同時購入のバッファローPCI Express x1用 USB3.0 増設インターフェースボード(IFC-PCIE2U3)でパソコンに接続し、同梱のTurboUSBを有効にして、試しに葯7GBの映像ファイルを転送してみたところ、内蔵ハードデスクとほぼ同等の転送速度でした。(古いUSB2.0外付けハードディスクでは葯4倍の時間がかかりました)
3.0の威力は、素晴らしく早いデーターの転送が可能になりストレスがなくなりました。
バッファローのこの筐体を使い続けていますが、
このモデルから冷ファンに内蔵になり、安心感が上がりました。

デジカメデータの保存用に使いデータコピーで
90872ファイル、789GB分にかかった時間は3時間20分でした。USB2.0でしたら3倍くらいかかったかもしれません。

速さを求めてE-SATA接続も考えましたが、HDの選択肢が限られるのと、今後の主流はUSB3.0になると思い、PC本体にインターフェースボードを増設しました。
割と簡単にできました。
ノートPCのハードディスク増設用として購入しました。
USB2.0と比較しても値段にそれほどの差はありませんので、近年中にはUSB3.0が標準装備になるだろうと考えてUSB3.0を選択しました。

USB3.0ということですが、USB2.0としても利用できます。
自宅ではUSB3.0として利用し、別の場所に住んでいる兄弟の家に持ち込んだときはUSB2.0で利用しています。
快適に動作してます