脚を全て伸ばすと3m近い高さがあるため、撮影するために脚立が必要なほどです
試しにと思いぶら下がってみると5段目までは全く問題なし、6段目は不安定で無理でした ということで望遠レンズを使用する際も5段目までならまあブレも振動も気にならないでしょう 前々から気にはなっていたが実際手にすると気迫に圧倒されます 私は望遠は使わないのですが、風景撮影でどうしても障害物をよけて撮影したい場面があります そのようなときに絶大な威力を発揮してくれると思います |
SIGMA 150-600mm Sportsを購入した時からお世話になっている店員さんと1月程前から次の三脚で相談していた時から多分候補に上がってた型番
最初はやはりその価格で躊躇する。 けど現在使っている最重量構成だと、 ・EOS 7D mark2 ・BG-E16 ・SIGMA 150-600 F5-6.3 DG OS HSM Sports ・SIGMA TELE CONVERTER TC-1401 EO ・アルカスイス互換L型プレート ・レンズサポート用プレート ・ジンバルヘッド なので軽く見積もっても積載重量は6kg位 よって国産メーカは選択外 最初は4型、マウンテニアでも十分かなと思ったが、意外と価格差がない が使うレンズは既に600mmm(x1.6=960mm)テレコンつければ840mm(x1.6=1344mm)となるため、頭でっかちとなってしまうと、ちょっとしたことでブレの発生となるのを三脚で押さえつけられるのであれば当然選択肢となる。 また、基本設計、パーツの供給もさすがZITZOと言われる由縁でもある。 そうしているうちにGITZO Webサイト上でいきなりシステマティックシリーズの掲載減り始め、ここのドットコム上でも在庫残少となったことを店員に伝えたところ、そうするとそろそろCarbon eXactに切り替えて出るのかなぁと 最初はそれなら来年のCP+2017で現物見てからにしようかと最初は思ってたけど、そのうち多分価格にも反映されて更に手が届かなくなる気もしてきてきたので、今回思い切って買いました。 ついでに純正バックGC5101も。 前置きが長くなってしまいましたが、買って良かったと。 その後、最終目標であるザハトラー FSB 8も購入し、非常に安定したシステムに仕上がりました。 2週間後の11/15に後継機種の発表がでましたね。 |
ザハトラーの雲台を装着が可能なことと、三脚は重いものだが、重いゆえに強風などに対して安定感があるので購入しました。使っていて、考えた通りで猛禽類の撮影に役立っています。手持ちも重要ですが、カメラ・レンズの安定感はある種の野鳥撮影にとっては大切です。
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安定性で選択。
以下の作例は、5542LS + FSB8 + 54G + D4のもの。 機動性に関しては、機材合計おおよそ 10kgになるが、日光霧降高原天空回廊1445段の階段を登った先で撮ったもの。 『猛禽』がそれ。 撮影地点で動きまわらなければ、三脚そのものの運搬はさほど苦にならない。(私の体格は 165cm、52kg未満) 星写真は皆既月食の時のもの。 水星が点で写っていることから、SS1/2でもブレてないことがわかる。 私の使用形態では、5型がベストなのだろう。 |
いちばんごっつい ぶれない ゆれない ねじれない 高い信頼性 評判
ヘビーデューティーを目指して、選定しました。 店頭で数百本並んでいる中で、各社を触ってみて、GITZOに行きました。 実は、そのときまで GITZOが何者かは知りませんでした。 店員さんお勧めを聴くと、GITZOの名前は上がりませんでした。 その日は、GITZOってあるけど、高いなーで終わりました。 レビューを読んでいるとだんだんGITZOの良さを知り、また店頭に行き、GITZOについて聞くと 多くの情報をいただき、次第にGITZOが欲しくなりました。 54 64などの望遠はまだ持っていませんが、高画素対応としてブレの少ないものとして、 足の太い、ゆれない ねじれない・・・に近いものとして、GT5542LSになり、 もう2回程、足を運んで、やっと購入しました。 1.使用感 1)安心の一本です。 (ぶれない、ゆれない、ねじれない、ヘビーデューティーと思います) 2)近所か、車での遠征用途です。が、約4kg カーボンでも重いです。 3)雲台はGH3780QD、星景写真のため仰角が欲しく、あえて3シリーズを選択 (ボールの直径が大きいと、安定も増しグリップも強くなるので気に入りました) 4)冬場は、カーボン脚が冷たくなるので、脚カバーを検討中です。 5)4段目の一番下(細い脚)は展開せず、収納したままで使用することが多いです。 6)バックパックでの遠征用には軽量のGT3532を購入したい。・・・と思ってましたが、 ついに買っちゃいました。 (約2kg) 2.購入感 1)NIKON D810を購入した時よりも、GT5542LSを手に入れた時の方が感動し、 おもわず、GITZOの大箱・大筒をもって、しばらく、駅周辺をうろつきましたが 誰の目にも止まらず。 やはり、カメラの世界、自分の世界で楽しみます。 2)GITZOは、価格帯が7万を超えたあたりから始まりますが、 その上が非常に接近しているように思えます。 GT5542LS 125,200円、GT3532 110,000円(GITZOのホームページより) ということで、「用途」をしっかり考えて、どれを買うにも値段差は小さいようです。 3)購入前の気持ち:誰が、三脚ごときに、10万も出すものか! が、購入すると うーん、こりゃよか、値段は、がと しこ ある。 三脚はGITZOたい。と。 |
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D810とD4Sでの使用を想定して購入した。
ここまでの高さのある製品が必要かという点が悩んだポイントだが、 撮影地で他と同じ高さであると場所の関係からも、他の人と同じような写真になると考えられる場合が多く、 この製品にした。当然ながら撮影時には高さは稼げるため他の人の邪魔にならない場所に三脚を設置することも 大事だと思う。実際に脚を伸ばして高さを確認して一層そのように感じた。それほど高い。 サイズに加えて、5型のジッツオが必要かも迷ったが、ブレ対策や今後の超望遠レンズの導入を考えると、 決心がついた。やはり、そこにも5型を選ぶ理由を私には感じた。 普段は、車での移動が多いので持ち歩く距離も短く、また、今回その短距離の移動時のことも少しは考えたことや、 影響が出るのか分からないが脚を収納時にも減らす事でブレが減ればと思いGS2300という脚の段数を調節する製品も 同時に購入した。GS2300はメーカーによると現時点では在庫限りのようなのでこの三脚を購入する人は 買わないにしてもチェックはしてみても良いかもしれないと思う。 |















































































































