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設計が古い。音質、組み立て安さ、締め付けトルクのかけ方>これは組み立て方にコツがある。
アンプ側の端子への荷重負担とか設計者の独りよがりかなぁ。 OEM先のAecoがパチもん出してないって事から見ても、個人的な感想からもこれを選ぶ理由は無い。 WBTも同じような形状のガングリップタイプが正解ですね。 何故こんな物を作ったのか(太いケーブルでアンプとラックのクリアランスが無い場合)だと思うけど、ムンドとかオーテクとか、名前忘れたアナログ屋さんの精度高い奴でYラグ変換した方がいいと思う。 音質的にはアナログ屋>フルテック>ムンド>・・・超えられない壁>オーテク この端子は見た目だけ。 |
それまでスピーカーケーブルを未処理で繋いでいましたが繋ぎ換えが面倒でしたので購入。
効果はありました。大。 音がカチッとします。 高音から低音まで「足りていない音」が無くなるというイメージでしょうか。 しかし、音質向上の効果があったと言いたいわけではなく、裸で繋いだ状態が接触不良だったということです。 マニアは心理的に間に何かが挟まることを嫌いますが現実はまるで逆だったという好例です。 今繋いでいるのはペア30万クラスのSPですが、ミニコンポのSPでも効き目はわかります。 高価なケーブルより先にこのような確実に接続するアクセをお勧めします。 でないと勿体無いですよね。 |
アンプ(PMA-50)とスピーカー(B&W 686S2)とバイワイヤリング接続する為2セット購入しました。フルテックらしくデザインは秀逸ですが、接続方法は説明書をよく読まないとちょっと分かりづらかったです。プラグをターミナルに挿入後、胴体の黒くて長い部分(分かりづらくてすみません)を時計回りに回して固定するのですがスピーカー側の端子が狭いものだと些か難しい作業になると思います。
同社のCF202も魅力的ですが、完全に予算の範囲外である事とアンプとスピーカーのグレードを考えるなら当商品がベターかなぁと。 |


































































































