昔はもっと安かったが、今は輸入品は値段が高い状態に有るので仕方がない。今のはブレードを閉めた時にもロックが出来るものに成っていた。ブレードの状態も見たが問題無い。研げば非常に良く切れるナイフ。炭素鋼の良さですな。30年前くらいに持ってたので懐かしさと性能で購入。これにはもう一つ使用するにはメリットが有り、とても軽い。良い品である。ステンレス刃プラスチックハンドルのものも随分前に売られる様に成ったが、私は炭素鋼をチョイス。ステンレスのも錆びにくいので良いとは思う。
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フランスの肥後守と言われるように、非常によく切れます。
研ぎ増ししなくても、使い込んでからでよい思います。。 |
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永年磨き上げられた性能。
研ぐ技術があったら、刃は鏡面仕上げにすると錆をだいぶ防ぐ事が出来る。もちろん鋼なのでレモンを切ったら直ぐ水で流す程度の注意と乾燥は必須。ライターサイズのオイルストーンをセットで持っていれば、たまに撫でる程度で常に最高の切れ味で使える。 |
オピネルが気になったので、安価なこともありとにかく買ってみました。#8のサイズはちょうどいいです。炭素鋼のブレードは、中砥石で研げば野菜などスパスパ切れます。台所でも屋外でも調理に便利だと思います。
ハンドルは亜麻仁油を何度か摺り込んでいますが、もともとニス処理なのであまり違いは出ないようです。ハンドルが水を吸うとブレードの動きが固くなりますが、閉じない、ということはなかったです。ブレードの背を左手でしっかり押さえ、右手はヒンジ部分を左右から親指と人差し指で掴み、指の間を使ってハンドルを曲げるようにすれば安全に畳めます。閉じたブレードは固着します。これはハンドルの先端を固いものでコンと叩く「サヴォ打ち」で簡単に出せるようになります。 一度使うとブレードは面白いように錆びます。毎日使っていればそれほどは気にならないと思いますが。錆びは研げばとぎ汁が洗い流してしまうのでほとんど落ちます。落ちない錆びは使い込んだ風合いになる「味」と割り切っています。錆びをどうしても避けたい場合はステンレスがいいでしょう。乾燥させてオイルを軽く引いておけば保存中の錆びの進展はありません。 使いやすいし、他のナイフと違い見た目も怖くないので、バーベキューなどには適した刃物だと思います。セーフティーリングを回せば閉じたブレードが開かなくなるので、普通のフォールディングナイフよりも安全です。 |
木工作用に購入。大きさ的には少し小さいが細かい作業をする場合、自分にはこれくらいの大きさの方が合っているので。
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山で使うのにはちょうどいいサイズかな。
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