少し重いのが気になる点ですが、リュックに収まるのと30mm径と太いので
安定性を重視して購入しました。 ■冬場は脚が冷たくなるので、100円ショップで購入した黒いフェルトを巻き付け、 布にも使える接着剤で固定し、更に結束バンドでずれ落ちを防ぎました。 ■雲台には、アルカスイス互換のクイックリリースクランプを載せています。 重さ100gなので総重量は1470gです。 ■付属の自由雲台QHD-53はストッパーを少し回転するだけで確実に固定できます。 ストッパーで少し球体の動きを制御することで比較的楽に水平出しが出来ます。 ■三脚全開(エレベータ使用せず)でD850+70-200mm/F2.8を載せての試し撮りの結果、 スローシャツターの場合、手押しとシャツターの振動でブレたので、 特に望遠撮影時はレリーズ+ミラーupだと安心です(他の三脚でも言えることですが)。 |
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私のリュックのいちばん下に、常に入っています。
縮長が275mmなので、折り畳んで横にするとギリギリ入ります。 カメラはLUMIXのGF5、G5、GH4、G8で使っています。 ワンサイズ下のモデルの“43”だとクイックシュー自体も小さくなり、いかにミラーレス一眼といえど心許なく、さりとてワンサイズ上の“63”だとクイックシューが大き過ぎるので、間をとると良い感じのモデルです。 とても使い勝手のよいモデルで、何かあってもまた選ぶと思います。 あえて言うなら…、雲台のダイヤルはアルミだと思いますけれど、ちょっとぶつけたら割と簡単に変形しました… 。 それと、構造上仕方がないのですけれど…、片付ける時、いちいち手が汚れます…。 現在は末尾に“Q”が付かないモデルだと思いますけれど、ミラーレス一眼で手荷物を増やしたくないとお考えならば、一考の価値はあると思います。 |
旅行や会社帰りに撮影する時に、大きい三脚を持ち運べない時に意外と使えます。雲台の固定力も高い。主にAPS-Cからフルサイズ一眼+大口径レンズをつけて使っていますが、ビクともしないとは言わないまでも、強風にあおられない限りはスローシャッターもいけます。
フリクション機構雲台付の新型が出ており今はそちらが買いでしょう。 (フリクション機構付の雲台は単体でも販売されて欲しいですね。) |
通常のしっかりした三脚は持っていましたので、持ち運び重視の三脚が欲しくて、重さとコンパクトさで購入。
実際に使ってみた感想は、確かに小さくなるのは持ち運びにはいいですが、足を伸ばす際、回して固定したつもりでも緩かったりして、足が縮んでしまうことが多々ありました。 もうちょっと固定簡単にしっかりできると有り難いと思いました。 |










































































































