届いて開けると、思ったような色ではありませんでした
.com さんの写真を見ると、白っぽい筐体と 白っぽい画面に黒い文字 でも実際は、筐体は「銀色」、画面は普通の電卓の「薄緑色」に 文字は濃い青色 性能に問題はないけれど、写真の撮り方でずいぶん違うものかと ちょっとがっかりしました、なので☆−1 使い勝手は、問題ないです 機能がいっぱいあるので、説明書の読みが必須です(^^) 分数計算が出来るものが欲しかったので、その点は満足です、 分数↔小数 変換もボタン1つで簡単でした 入力は何桁でも可能で(40桁まで入れてみました) しかし計算結果は10桁まで それ以上は10の累乗表示です 背面にプラ-スライドカバーが有り、クイックリファレンス なるものが入っているだけです このカバーは何のため? 傷防止か? 水濡れ防止か? どうせなら、ラバータイプで、滑り止めとかだといいのに 石油が値上がりして、プラ製品も値上がりすると このプラカバーも無くなるかも知れん(だって、特に必要ない) |
純粋な関数電卓を求めるなら、現状、これ一択だと思う。
Casio 製を多く使っているけど、関数電卓としては、現行機種では、これが一番。 内部演算精度も Casio より高く、プログラム、グラフ、日本語が必要ないなら、これで決まりでしょう。 現在、よく使っている Casio のグラフ関数電卓 CG-50 は、3万円近いけど、 これなら10分の1くらいの価格で手に入る。 SHARP の現行機種は中途半端だし、Casio はどうやら ClassWiz シリーズを売りたいようで、 普通の関数電卓は、本機より機能が劣る。 必ずしも高機能である必要でないなら、Casio の fx-375ES A もありだと思うが、 Casio と Canon の OS は、似たところがあるので、Canon に乗り換えても違和感はないと思う。 スタンダードなものということなら、これがいい。 |
|
2人のうち1人が参考になったと言っています
使いにくい
計算精度が高いという評判だけで買いましたが、以下の2点が私には致命的過ぎて大失敗でした。 ・答えが実数のときは常に分数で表示され、実数形式が選べない。 いちいち「F←→D」キーを押さなければならず、面倒臭い事この上ない。 ・基数変換がダメダメ。 10進数モードで 1234 を 16進数に変換したいときは 1234「HEX」で終わる話なのに、本機は 1234 「=」「HEX」 と押さなければならない。 10進数モードなんだから 1234 が10進数であるのはわかりきっているのに、なぜ「=」を押す必要があるのかさっぱり理解できない。 ちなみに 1234「HEX」と押すと答えは “ゼロ”になります。 バカなの...? |





































































































