カシオ CASIO 電波置時計 DQD-410J-7JF
  • ¥3,870
販売を終了しました
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カシオ CASIO
電波置時計 DQD-410J-7JF

購入の決め手(26)

  • 価格8
  • 懐中電灯機能6
  • 電波時計機能4
  • 深夜、暗い中で時間を見るのに最適。3
  • コンパクト3

次も買いますか(670)

  • また買いたい61%
  • 買わないだろう1%
  • まだわからない4%
  • --34%
1人のうち1人が参考になったと言っています
エネループとしての機能は良いです
しかし以前購入したパッケージは簡易なものではあったけど
保存容器として使えてたのが今回届いたのはただプラスチックに包まれただけのものでした。
コストを下げるためかもしれないけど改悪な変更はやめてもらいたいですね
乾電池を充電して再利用できるので、エコに
貢献できると考えています。
前のデザインの方が好みです
同じメーカーのワンランク下の種類のを使っていて
比べましたが、あまり持続は変わらない気がします。
1人のうち0人が参考になったと言っています
急速充電タイプにしようと思ってたのに間違えて買っちゃいました。
安くなっていたので予備として買い増し。
デザインを昔のものに戻して欲しい。
消耗品
1人のうち1人が参考になったと言っています
SANYOブランドの方が良かったです。充電器は静かになりましたがカバーがちゃちですぐ壊れそうです。
三洋製充電器の外装が破損したため、パナソニック製の当製品を購入。
パナソニックのエネループになって、デザインが非常に悪くなりました。
デザインの変更だけで、内容に変更が無いと信じたいです。
マイノリティだった筈の単四が、気付けば
あれよあれよと使用のメインステージに。

単三電池は余って唸る、単四足りぬと轟き叫ぶ。

とまあそんな感じで最近一挙に単四を使う機会が増えており、
今後も増えそうなので面倒ゆえ一気に纏めて8本入りを購入。

デザイン変更とそれに伴う数ヶ月に渡った
商品未出荷の品切れ状態(←コレが最も大きい)
による不満点は、別項で述べていますのでここではそこそこに割愛を。

中身はまあ、変わらぬエネループです。
ただエボルタとの区別が本当に付かない。こればかりは。
売場を見て、何も知らない人は本当に判りませんよ。

パッケージが青か緑、それだけの差。

しかも他社競合品が混ざります。これがまた似せた色合いで続々と。
買い慣れた人間ですら「え、あれ、どれだ?」と一瞬迷いますからね。
これ、案外ばかに出来ないレベルの問題ですよ本当に。

直に見分ける自信のない方は、もう素直に店員さんに
「エネループの電池単品、単四の8本入りください」
と言ってしまった方が確実です。少なくとも自分はそう薦めますね。

――とまあ、エネループですから。妙な仕様変更でもしない限りは
基本的にメリット等の語り尽くされた商品ですので、割愛と言いつつ
今だとどうしてもモデルチェンジにまつわる話がメインになってしまいますね。

繰り返しですが、性能はいつものエネループです。

強いて言えばそうですね、4本入りと8本入りであまり価格差にお得感がないかな?
2→4は随分お得感があるのですが、4→8もあと少しはまとめ買いという事で
価格に反映してくれても良いのでは、とは感じました。
もう確定的に今から沢山必要だ!という方でなければ、とりあえず4本入りを買って
後からまた4本買い足しという形でも特に問題や大損は無いと思います。