1枚のふすまを貼るのに、ちり紙6枚が必要です ちり紙を貼った上にふすま紙を貼ることで綺麗に仕上がります
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壁紙貼りの下地調整に使用しました。下地の隙間が大きいときは重宝します。
パテを塗りまくるよりは楽です。 |
ヨドバシさんでこんな商品も手配できるとは助かります。必要十分。
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しっかりしています。
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どこの製品を買っても、同じだと思い一番安いものにしました。
普通に使えます。 |
ふすま張替時、下地の破け具合が3分の1くらいなら(ところどころ小さな穴や破けなどは含まず)上から茶チリで補修。(上から張る)それ以上の破け具合なら下地用のふすま紙を使う方が良い。貼り方(「張る」というのが正しいかも?)は、裏面に掛れていますがしわが、出ないようにするにはコツがいります。
下地が茶チリのみの張替えだと1面「90cm×180cm」(通常サイズ。枠があるため1周り小さくなるはず。)なので6枚必要で両面張替(ふすま1枚分)には12枚必要です。 |
折ジワがありますが、実用上は問題ないです。
のりは4辺とも端の5~7mmくらい塗ります。ふすまの横側は、折り返し部分だけのりがついてるようにします。 軽く置いたあと、手のひらを撫でるように使って折ジワを取るようにして貼ります。 ふすまの横側は、のりがついていない部分があれば、のりをハケで追加して貼ります。 のりは、そのまま使える「簡単障子のり」、ハケは「菊池襖紙工場DO-06」を使いました。 |





































































































