夏に他メーカーの無地で張替えをしたのですが、それが売り切れだったため、この商品を購入しました。結果、大満足です。派手すぎないふわっとした色合いの花柄で、部屋が明るくなりました。ごくごく普通のスチームアイロンですが、上手にできました。紙の貼り方説明書もはいっていますが、Youtubuにあがっている貼り方の動画が参考になりました。
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古いふすまの上に重ねて貼るので多少しわができてしまうところもありますが部屋が明るくなるからいいですね
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簡単に作業できますね
下地がそのままなんでアイロンかけて熱いうちはしわも伸びてきれいに見えますけど 冷めると少しだけしわが出てきちゃいますね それでも値段と手間を考えれば問題ありません
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過去に水貼りのふすま紙を利用したのですが、2回とも微妙な仕上がりだったのでアイロン貼りを選択。
まずは、結果。正解でした。水貼りより圧倒的に貼りやすかった。 水貼りの場合、水で濡らしてから位置を合わせる必要があるのとあちこちべたべたする点が難しい。また、カットする際も濡れているのでスパッと切れてくれない。この2点は素人がやった感想なので玄人とは違う感想になるはず。 使った道具。 襖用のマスキング、アイロン貼りなのでなくてもいいかもしれない。熱を加えなければ枠にそもそも張り付かない。 カッティングは普通の定規で事足りた。カッターの刃は新品を使いました。 下処理は自宅にスクレーパーがあったのでそれで余計な部分を削って滑らかに。気になるならサンドペーパーと掃除機でより滑らかに。 実践。 カットの手間を省こうとしてふすま紙をそのままふすまの角に合わせてカット個所を2辺に。 一応成功したのですが、ふすまが完璧な直角じゃないと若干よれるので4辺ともカットする方がより綺麗になるかと カットも濡れていた過去と比べるとかなり綺麗に切れた アイロンはコードレスのいわゆるアイロンを使用、ティファールの小さいものもあったのですが、普通アイロンの方が張りやすい印象。アイロン面を綺麗に拭いて、押し付けすぎないのがコツ。私はドライで貼りました。 カットした部分を切り離す際はアイロンを沿わせると綺麗に切り離せました アイロンなしだとちぎるような感じになるので滑らかさが違う 仕上がりは上々。夏の時期のせいか、数日後に光の加減で浮いて見えたのでアイロンで再度抑え直しました この辺は柄や光の加減、下地処理でかわってくるかと。 私の張った場所はベニヤ張りの引き戸なのでノーマルの襖とは違います 茶チリも全部はがしてベニヤに直貼り 最後に商品そのものの感想 写真でみるより白っぽいイメージ 緑の市松で買ったのですが、想像より白っぽい 市松がらも光の加減次第 緑や柄はうっすら程度に思った方がいいかもです |
割と簡単そうなアイロン貼りを選択。
YouTubeの公式動画で予習してから貼り付けた。 上下方向の位置合わせは目印のラインが入っているので楽でした。 古いふすま紙の上に重ねて貼り付けたが、相性が悪かったのか「浮き」が出てしまった。取説通りスチーム→ドライを繰り返して手当てしたらましになったが、それでも浮いてくる場所には、熱いうちに乾いたタオルで押さえつけて浮かないようにした。 本製品の粘着力は強いので、古いふすま紙ごと浮いてしまったようです。 2組(4枚)購入しましたが同一ロット番号で良かったです。 |
[無地]とありますが、見本のアップがないため[色]と[質感]がよくわかりません。小さな色見本を見ると...
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・色に関して
白、として問題ないと思います。 我が家で使っているものは多少黄ばんでいますが、貼ってからそこそこ経っており、かつ多少日が当たる部分ですので経年劣化のほうが大きいかなと。 ・質感に関して そちらの添付画像のように凹み部分に影ができるようなはっきりとした凹凸ではないですが、布に何かを塗ったような細かく薄い凹凸が付けられています。コピー用紙のような平らさではありません。遠目にはあまりわからず、光の当たる角度によっては見えるかな、程度です。 一応写真を添付しますが、接写に向かない機種なのでうまくは撮れていません。ツルツルではないことの確認程度の参考としてください。 |
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きれいに貼れます。説明にはコードレスアイロンでも貼れるとありますが、作業効率はものすごく悪くなります。コード付きのアイロン使用をお勧めします。
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