iMac(2013年購入)のキーボードのシフトキーが外れて使いづらいのに加えて、メールソフトが立ち上がらなくなり、ブラウザ対応のOSも入れられなくなってNetflixが見られなくなり、いよいよ買い替えのタイミングが来た。
新しいPCと迷ったが、とりあえずiPadとキーボードを買って、使い勝手がよければそれでよかろうと考えた。 現行のiMacもいよいよとなるまで使い倒すつもりなので、ダイヤルで3つのデバイスを切り替えられるのもポイントが高かった。 まだ1時間ほどしか使っていないが快適。…と思っていたらなぜかローマ字かな入力が不可に。某合衆国の大手通販サイトのレビューに対処の仕方を書いてくれている人がいた。 shift+caps lockとのこと。 驚くほど重いが(820g!)、家でしか使わないので問題ない。やはり同サイトのレビューで、内蔵されている鉄板は銃撃された際に盾として使えるとあって、頼もしさが増した。銃撃されるような環境にはいないが。いつ何が起こるかはわからない。 デバイスを挿す溝は、むき出しのiPad Air(第5世代)を挿したら徐々に滑って倒れてしまった。何かしらで厚みを増す必要有。 「」などの役ものと@の位置が使いづらいがそのうち慣れるだろうか。 純正キーボードを検討していた目からは、この機能でこの安さは破格に映った。 デザインもかわいい。 |
iPadと接続したら、
「ほかのBluetooth製品と干渉するかもしれません」的な 警告が出てきて、実際マウスと接続できなかった。 しかしマウスを先に接続し次に本製品を接続するだけで 回避できた。 自分の所有してるiPadAir4は溝に入るが、 iPadProでしょうか、一番大きいサイズのタブレットだと 横向きでは溝に入らない。 溝がロの字でなく二の形で両端までぜんぶ伸びてたら どんなタブレットでも入りそうなのに… でもBluetoothですぐにタブレットと接続完了する のは便利だし、意外とそういう商品が少ない。 ほとんどが本体側にドングル差し込むタイプの、パソコン用の製品。 逆にパソコン用にこれを買う理由は、全くない。 |
Androidスマートフォン
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マルチポイント接続はよいけれど他の方も書かれているとおり重い!サイズから考えればもう少し軽くてよい筈だが何でこんなに重くなるのだろう・・・
ペアリング操作自体は右上のペアリングボタン押したあと、デバイス側にコード(数字)が表示されるのでそれを入力すれば接続されるという形だけど、ペアリング完了する前からこれが入力出来てしまうのはどうなのか?と思わなくもない。まぁそうしないと作業が進まない訳だから仕方ないのだろうけど些か謎仕様と個人的には思う。 |
最初のうちはキータッチが堅く、押し込む時に引っ掛かるように感じます。数日使い続けているうちにだんだんとアタリが取れて来るようでスムーズになっていくようですが、それまでは気になるかもしれません。デバイス切り替えでPCとAndroidで共用できるのが良いです。キーボード上部にスマホを差し込める溝があるのも良いですが、埃が溜まりやすいので気になる人は気になるかもしれません。同じマルチデバイス対応のK375sに比べるとファンクションキーのアサインが変更されないので扱いやすいです。些細なことですが、キーボードを起こす脚がないので少し使いずらいところがあります。今はキーボードの下にスペーサーを敷いて少し手前に起きるようにして使っています。
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第8世代のipadで使いたいのですが、ソフトカバーを付けたまま使われている方はいらっしゃいますか
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凄く重宝して、使います。
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Chromecast
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このBluetoothキーボードは3チャンネルを簡単に切り替えられるので凄く便利。
Bluetoothキーボードを色々使っているなかで、このキーボードが特筆できるのは接続問題。 Bluetoothキーボードの特性上PCが起動してBluetoothのドライバーが起動しないと繋がらないわけだが、このキーボードは起動時にパスワードを入れる際、普通に入力しておけば画面、起動が間に合った際にちゃんと入力を記憶して送信してくれるので非常に助かる 他のBluetoothキーボードだと起動仕切るまでの入力が無視されるので、パスワードの入力間違いでログイン失敗してしまうので、起動仕切るのを待つしかないが、このキーボードは普通に有線キーボードと同じ様にスリープ状態から入力してもつながった時に入力したストロークをそのまま出力してくれるのでログイン失敗と言う事が起きず超快適に使える。 それにスマホにつなげば、スマホのメールもキーボード入力で出来るので、仕事している風にしか見えないが、実はスマホで入力していると言う事が可能。 ただ、キーボードとしてのキータッチについては普段メカニカルキーボードを使っているのでおもちゃみたいではある。 |
意外と大きいです。iPadの10インチモデルよりも一回り大きいです。
あと、重さもあります。ロジクールには似たような感じのキーボードで1kg切るのがありますが値段が全然違いますが、 やはり小さくしてくと高くなるのですかね。 大きいのは、まぁ逆にいうとiPadを立てかけられるようになっているということですね。つまりはモバイルではない、ということです。あとダイヤルで接続するタブレットなりスマホを切り替えられますが、明示的に切り替わるのは判りやすいです。青いLEDが点灯するので接続出来たことも判ります。また背面に電源ボタンがあり、未使用時は電源を切っておけるのも、判りやすくてよいです。ちなみに電源は電池ですので、充電とか考えなくてもOKなのは、これまた判りやすくて良いですね。 とにかくシンプルにとらえることができる製品であり、スクリーンキーボードのイライラ感からは解放されます。 あと、キートップにも工夫があり、iOSだと「@」を打つにはShift+2を押す必要があり、普通の日本語PCキーボード になれていると、打てませんが、そういう表記もきちんとキートップに印刷されているのは親切です。 モバイルとはいえない重さ、大きさ、その分お求めやすい値段、というところで家でiPAD使って文字入力するなら 買いでしょう。 |







































































































