カクタス Cactus ワイヤレスライティングトランシーバー V6 CACTUSV6
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カクタス Cactus
ワイヤレスライティングトランシーバー V6 CACTUSV6

商品満足度

4.5

購入の決め手(34)

  • 使い勝ってが良く、機能性に優れている13
  • 汎用性9
  • 技適とおっている7
  • 価格5

次も買いますか(10)

  • また買いたい40%
  • 買わないだろう0%
  • まだわからない10%
  • --50%
PENTAX機でマニュアル発光での後幕シンクロは可能でしょうか?
送信機の上にペンタックス純正ストロボを載せ、受信機側は他社製ストロボを載せての利用を考えています。
可能であるとおもいます。
例えばA社のカメラ、B社のストロボ、C社のストロボとメーカーがバラバラでもシンクします。
カクタス側であらかじめ用意されたストロボのプロファイルがなくても学習させてマニュアル出力コントロール
出来るようになります。
「送信機」側からのマニュアルコントロールする場合でも「受信機」側に設置するストロボは「TTL」モードにします。

「後幕シンクロに関して」
「受信機側」のディレーモードをON, 0.001〜9.999秒の間で設定出来ます。
「送信機側」でも数値の設定が出来ますが、私の場合反応しませんでした。

もしカメラ側につけた「送信機」の上にさらにストロボをつけたい時はストロボ設定「マニュアル」にし、手動でのみ出力コントロールできます。
このストロボによる「後幕シンクロ」はできませんでした。

別の「受信機」側のストロボはきちんと後幕シンクロします。


  • ささひろが「いいね!」と言っています
    • ささひろご回答有難うございます。ワイヤレスでのマニュアル出力で後幕シンクロさえ出来れば何も問題なかったので、ディレーモードの情報を頂けて大変助かりました。 5月に発売される新型が99.9秒まで可能なようですので、発売までまって購入しようと思います。
      2016年2月27日01:29