5,6台の高額メカニカルキーボードがチャタリングによって使えなくなった中、全く動作不良が起きないのは流石REALFORCE(厳密には無接点接続方式だからだろうけど)
打鍵音を楽しめないというデメリットを圧倒的に上回る耐久性。高額キーボードはREALFORCEしか勝たんかも |
タイピング時の心地よさが何とも言えず、一度キーボードをRealforceにしてしまうと他のメーカーには中々変更できないというある種の呪い(笑)がかかってます
日本語108配列でありながらカナ表記が一切無いのが見た目がスッキリとして良いですねぇ |
職場で使っているPCのキーボードでは底突きして指を痛めやすかったため購入しました。
単に打ちやすいキーボードであればコストパフォーマンスを考慮するとHHKB Lite2あたりを使いたかったのですが、 それだと目立って嫌なので高くてもこっちを選んでいます。 高いだけしっかりとしたキーボードで打ちやすく、ストロークもしっかりあって指を痛める心配がありません。 選んでよかったと思います。 |
通販で購入したデスクトップパソコンのキーボードが、あまりにもプアだったので、急遽買うことに。
友人から、REALFORCEのキーボードはいいと聞いて、店員さんと相談しながら、決めました。 キーボード本体に重量感があるのは初めてですが、これも安定して打つための要素なのかなと思いました。 かな入力対応だが、キーに「かな」は書かれていません。普段はローマ字入力なので、問題なく、見た目がすっきりしていていいかなと思います。 |
墨色モデルとは文字通りアルファベットや数字が墨色で書いてあるキーボード。(読みやすい方が好きな方にはお薦めできない)
自分は、キー打ちが速いわけでも正確なわけでもないが両手両指でスパスパと打ちやすい。打っていて惚れ惚れとする。 好き嫌いがあるかもしれないがキーの荷重が軽くて、打っていて気持ちがよい。もはや快感ですらある。 わずかな重みの差だが、これがメイドインジャパン! USBケーブルで、ハブ経由でも使用可能だがメーカー推奨としては直接PCに接続して欲しいそうだ。 私は¥5000くらいのを何台も使いつぶしてきたが、これでキマリ!少々高いが修理も可能である。基本的に一生もの。最初購入したモデルは3年たちますが、今のところ故障はないです。 実はメインのPCで使っていたのですが、予備のPCにも必要になり購入。(キーの幅を揃えたかった) 切り替えコンバーターもあるけれど、この手の機器は直接挿した方が良いなら、真に受けてそうする。 ただ墨色なので初心者には使いずらいかもしれない。因みにこのシリーズは平仮名が書いてないのでスッキリとしたレイアウトである。 人差し指1本で、つい力をいれてしまう方でも大丈夫です。打ちやすいので慣れれば自然と両手を使うようになります。(年数は人によりますが) |











































































































