スントの公式サイトに日本語の取説(PDF)あり。
さっそく時計の電源を入れ、単位(温度、高度等)の変更と時刻合わせを行うことにした。 しかし、何回やっても取説どおりの単語が出てこない。何回かのチャレンジでやっと時計の言語がドイツ語になっていることに気付く。 GENERALやLanguageのドイツ語(ALLGEMEIN、Sprache)をGoogleで調べ時計の言語を英語にして各種設定を行った。 見た目より軽いし、スタイルはいい。 |
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ずっと狙っていたオールコアブラックがかなり安くなったタイミングで購入。カシオのプロトレックも持っていましたが、デザインはスントのほうが好みで液晶までブラックで統一されたボディーは非常にかっこいい。唯一の難点は液晶のブラックが見づらいことですが、デザインがいいので我慢できますがその分だけ星マイナス1個です。デザインが好きならこの価格で購入できるのはラストチャンスの可能性もあるので、手に入れる価値のある時計だと思います。
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カッコいいですね。黒と赤のバランスも絶妙。取説が少しわかりにくく、詳しいマニュアル(PDF)はWebからダウンロードしないとダメなのでこれが少し煩わしい。高度/気圧の精度はキャリブレーション次第だがこれから検証。
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登山用に購入。
ケースがでかいのでグローブをする時邪魔です。 今ではカラビナでザックのヒップベルトにぶら下げる形に落ち着いています。 |
当然casioのprotrecと悩むところです。デザインならスント、先進性能ならカシオでしょう。白抜きディスプレイは見にくいという書き込みが多い感じですが、私は買ってみて意外と見えると思っています。現物が届くまで不安でしたが、昼間は晴天でも曇天でも文字盤の白抜き部分が空を反射して浮き出ますし、真っ暗でもバックライトが5秒ほど点くので十分読めます。抜群の視認性という範疇とは異なる渋い表示がシックですよ。他人からみると黒いフェイスにしかみえないのもなかなかおしゃれだと思います。抜群の方を望むならば通常の液晶を選べばいいでしょうね。高度計などの使い勝手も良いです。十分アウトドアで使えます。
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