シャープ SHARP 電子ノート ブラック WG-S30B
  • ¥9,790
販売を終了しました
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    おすすめの後継モデルがあります

シャープ SHARP
電子ノート ブラック WG-S30B

購入の決め手(10)

  • 電子ノートがどんなものか使ってみたかったから4
  • アンドゥ機能2
  • ページ入替機能1
  • スタイラスの高層応答1
  • Undo/Redo機能1

次も買いますか(12)

  • また買いたい8%
  • 買わないだろう8%
  • まだわからない33%
  • --51%
問題なく使えています
問題なく使えています
安かったから
手書き派の妻の依頼で購入。後継機種も出ているが、機能と価格を検討して、この機種を選んだ模様。バックライトが無いので、暗い所では見にくいらしいが、頻度は少ないので気にならないとのこと。
評判が良し
退職される人の贈り物として用意しました。
紙のノートよりこれ一つにまとめれば、探す手間が省けると思い、購入しました。
でも、この中にノートを作りすぎて、どこに何が書いてあるかわからなくなり、使い方を修正中です。
紙に比べ消せるし、ページ移動もできるので、整理する楽しさがあるし、自分に合った便利な使い方を見つけていく楽しさもあります。情報の整理整頓に関心のある人用のおもちゃみたいな感じで楽しんでいます。
もっと軽かったらと思います。
評判が良いので購入しました。
起動スピードはかなり早くストレスがない。
スタイラスペンでの記述もわりと追従がよく綺麗に書けると思いました。
ただし
液晶画面のコントラスト調整機能がない。==>見にくくても改善方法がない
メーカに修理モードでの変更機能の問合せをしましたが
ないということで諦めました。

いまだにザウルスを超える電子メモ帳はないようだと実感させる製品。

ほぼ、日照のあるところ前提での使用しか出来ないと思った方がよいです。
しかも、(老化してコントラストの認識能力の落ちた人)には見にくく、
よっぽどおおきく書いたものしか判別できません。
テンプレートの罫線つきの
行に収まるように文字を書いたら読めないのが関の山。
しかたないので、ハズキルーペかけて画面を追ってます。

LEDライトの下などではガラス面が光って見にくさは倍増。
バックライト液晶への意向が必要ではないかと思わせる製品
あとは
サイズが手帳サイズなので、iphoneのようなピンチズーム機能くらいは欲しいもの。
サイズ的にはソニーの電子ペーパーと悩むところ。(値段はやすいですが)

デザイン的にもボディも無骨で小型のアルミ弁当箱みたいで
とても剥き出しでは使えない。
いまのところ
無地ノートに、俳句のメモ書きくらいしか使っていないのが現状。
    • 購入の決め手:電子ノートがどんなものか使ってみたかったから、アンドゥ機能
タブレットとは違う。

手帳サイズで、電子的にメモができます。
スマホやタブレットとは違い、人前でメモを取っていても、感じが悪くない。

星減の理由
・追加テンプレートの追加を一画面づつしか追加できません。
・画面の上の方の反応がイマイチ。
便利に使用しています。
買って半年経ちましたが、
結局やはり紙の方が使いやすくて、つかわなくなってしまいました。

多分紙の方が、このノートの後ろの方に書いたな…といく記憶が残っていて、
紙の方が使い勝手が良かったからです。

商品自体は悪くないと思います。自分に合っていなかった。
好きなんだけど、充電面倒だなと思ってしまう。でもいろいろと使えます。
画面が暗く、非常に使い辛い! すぐに使わなくなりました!
人を選ぶ商品だと思います。
メモ魔の方は喜ぶと思いますが、それ以外の方には全く無用の長物です。

画面は見にくいとは思いませんが、先進性を感じることは一切ありません。
電子ノートを使ってみようと思って購入。もともとスマホでメモを取るようにしていたせいか、割りと便利につかえています。
手軽に書けるのは、いい。
周りで電子ノートを使っている人がいたので、自分も試しで購入してみました
今は全く使っていない状態です。
2人のうち2人が参考になったと言っています
    • DD13さんがレビューを投稿しました
    • 購入の決め手:スタイラスの高層応答、Undo/Redo機能、カバーポケット
【結論】
バックライトが無い、カラーでない、OCR機能がないなど電子機器としてみると不満はあるかもしれませんが
27cmの厚さの紙束を持ち歩く事と比べると、はるかに優れています。
あくまでも本器は、メモ紙の代わりに成るもので電子機器ではありません。
電子機器だと思うと残念に感じるかもしれませんが、これは純粋にメモ紙の代替品です。
【内容】
3000ページの収納ができますので、紙束として27㎝分(一枚の厚みを91μmとして)の容量があります。
スタイラスのレスポンスは、紙にボールペンで記入する事と同じ程度でストレスはありません。
液晶に手(小指球)が載っていても誤反応することはありません。
一つ前のWG-S20と比べると UNDOとREDOができるのは電子機器らしいアドバンテージです。
また 前の機種にくらべると、ペンとマーカーの幅が3種類から5種類に増え、濃度も選べるようになりました。
くわえて白黒反転機能が追加されたので、照明の状態に合わせて視認性が向上しました。
40種類のスタンプ機能が追加されたのも、追記します。
些細な事のようですが、カバーにポケットが付きました。ここに名刺や定期を入れておくことができます。意外に便利な改善点です。
一応、USBケーブルで、PCへバックアップを取ったり、画像を書き出すことはできますが、殆ど使う事はありません。
ただ、意外と脆いのでバックアップをとったり、クッションポーチに入れておくなどの対策は必要です。液晶が割れると、レスキューする手だてがありません。
USBケーブルをつないでも、電子ノート側でマウントする操作をしないとPC側からは何もできません。