1,チューブの穴の周りをヤスリ掛けし、ゴム表面の光沢を取る。
(チューブの地肌を出す) 2,接着剤を穴の周りに塗る。 3,半乾きになったら、パッチのアルミを剥がす。 (セロハン側にゴムパッチが残るはずです。) 4,セロハン側のゴムパッチ面で穴を塞ぐ。 5,セロハンの上から圧着する。(タイヤレバーなどの腹面で) 6,ゴムパッチがくっ付くとセロハンと肌別れします。 7,セロハンが完全に取れたら完成です。 こんな感じでしょうか。 ネットで検索すると動画なども出て来ます。 自転車屋さんに頼まないのであれば、自己責任で行って下さい。
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