オーディオテクニカ audio-technica VM型ステレオカートリッジ VM750SH
  • ¥45,600
販売を終了しました
  • ¥45,600
  • 販売を終了しました
    おすすめの後継モデルがあります

オーディオテクニカ audio-technica
VM型ステレオカートリッジ VM750SH

商品満足度

4.2

購入の決め手(5)

  • メーカー、シバタ針、価格3
  • 性能1
  • CD-4(アナログ4ch)再生可能1

次も買いますか(1)

  • また買いたい0%
  • 買わないだろう0%
  • まだわからない100%
  • --0%
比較したカートリッジの製品名と、具体的にどう音質が変わったのか教えて下さい。また、差し支え無ければ、お使いのアナログプレーヤー、アンプやフォノイコライザーも合わせて教えていただけますか。
あくまで個人の主観としての感想です。
比較したMMは、オルトフォン2Mブロンズと手持ちの2Mブルー、MCはF-7です。この後針先だけ760SLCを購入しました。針先交換で複数の針の違いを試してみようと購入しました。
音質的には、シバタ針の本器は適度に音が太目で、アルトフォンの2Mブルーよりは細やかですが、ブロンズほどのワイド感はやや少ないです。気楽に聴けるカートリッジの一つだと思います。
針を760SLcに交換すると、2Mブロンズに近いフラットで広帯域な感触です。
イコライザーは真空管CRタイプのHK-28(大西工房)とマルツのキットの二種、セレクタープリとしてオーロラサウンドがステレオサウンド誌で販売したステレオフェーダーSP02、パワーはLUXKIT-A3500及びサンバレーKT-150シングルと300Bシングルなどです。最終的にVM760SLCとして使っています。