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SATA電源2分岐ケーブルのL型(OWL-CBPU015)も購入し届いて気付いたのだが、
変換名人SPR/2は4線(変換名人http://www.henj.in/PowerCABLE.html適合にWindows10無い!=旧型4pin仕様?!なの?。延長SPR/CA30は5線だけどWindows10対応となってないが…?!)、 オウルテック製は5線(=Windows10対応!?なのか?)、★1線有無違いの理由など&適合可否など詳細を知りたい。 (販売元に聞くべきだが詳細説明無いのに質問しても無駄だろうと購入先で質問してます。大丈夫なんだよ!なんて回答では無く)御親切な方宜しくお願いします。
Serial ATA revision 3.2による電源仕様の変更です。
Serial ATA revision 3.2(以下SATA 3.2)自体は2013年に策定されていますが、2016になってSATA 3.2に準拠したドライブが登場してきました。 SATA 3.2での大きな変更として、電源コネクタの仕様が変わり、3.3Vの電源供給が廃止されています。 その代わりに3.3Vに使用されていた3つのピンのうち、2つはReserve(将来の規格のために未使用として残しておく端子)となり、1つはPower Disable Controlとなりました。 これによってどういうことが起きるかというと、SATA 3.2に準拠したドライブにSATA 3.1以前のSATA電源ケーブルを接続しても、ドライブの電源は入りません。 参考 https://blog.tsukumo.co.jp/fukuoka/2016/07/SupportBlog1607_03_HDD_Part2.html |



































































































