この製品を実際に使っているトラックメーカーの人たちの動画がネットに多数投稿されているので、開封から普段の使いこなしまで、これからの購入なら戸惑うことは少ないのではないかと思います。外箱が基本操作のチートシートになっていたりもします。
おそらくスマホアプリでも、この製品よりも簡単な操作で似たようなトラック制作はできてしまうかもしれません。 でも、K.O!には、ハードウェアサンプラーを使っている手ごたえがあり、この小さなハードの枠の中でできることをやってみようという遊び心が湧き上がってきます。 |
見た目、値段以上に優秀な子。楽しいです。
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PO-33と迷ってて、迷った挙句PO-33KOを買ったんですが結局未練が残っていたのでこっちも購入。
PO-33と似ていますがボイスチェンジャー機能に重きを置いています。 |
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