以前のモデルよりスイッチも大きくなり
操作しやすくデザインもシンプルで非常に良い |
デザインもよく使い勝手がいいので再購入
|
使い勝手が良いので買換えも同一機種を選択
|
長年T-falユーザーでしたが1年半も経たないうちに継ぎ目から水漏れするようになったので、ステンレス製が欲しくて口コミの良いこちらの製品に決めました。デザインも気に入りましたし操作もシンプルで使い勝手もまあまあ良いです。欲を言えばコード収納部分の切れ込みが1カ所しかないのでコードの長さ調節があとちょっと…という感じです。
|
スイッチを下にすると、オンなんですが、ほのメーカーのと違って、ランプで、点灯するわけでもなく、押しても、沸かす時の、ゴーって音がしないので、作動したか、最初わかりませんでしたが、ケトルを触って暖かくなってくるのと同時に沸かす音がしだして、オンになってるわと確認してます!オンになってるかは、レバーか下に下がってるので、そこを手で確認したら、確実です! 勝って良かったのは、押すと蓋が開く あとお湯注ぐ時も、滑らかで、変な出方しなかったのであんしんしました! 親にあげたティファールの中ステンレス外暑くない、保温タイプのは、注ぐと、周りに溢れまくりでした なんといっても、スリムな形状なので、置く場所すっきり、デザイン良し 高くなる前に買えて良かったです |
|
1人のうち1人が参考になったと言っています
デロンギ一つ前のデザインから買い替え。片手で蓋を開けられる。ティファールよりデザイン質感が良い。他の方も指摘されていますが、現機種では動作中ランプがなくなったのでたまに水を入れたままスイッチを入れ忘れたのに気づかないときがある。現機種の1番残念なところは真ん中にバーンとKmix というプレートがついたこと!前の機種はプレートがなくシンプルで最高でした。ネットで購入し、プレートは片面だけかもと淡い期待をして購入しましたが両面ともプレート付いてました笑 水量の視認性や沸くスピード等の使い勝手は満足しています。水を沸かした後、暖かいうちに濡れたティッシュ等で本体を拭くといつまでもピカピカです。お手入れもしやすいです。
|
2人のうち2人が参考になったと言っています
10年以上使った容量0.8LのT-falからの買い換えです。
2人でカップ麺を食べるときにはちょっと足りないことがあり、新しく買う物は1.0L以上の製品にしようと思っていました。 今回もT-falを買うつもりで店に行ったのですが、最近は色々な機能・特徴を持った製品が複数メーカーから出ているんですね。 迷いましたが、我が家の場合 ・蒸気レス ⇒蒸気が出ても問題ない場所で使ってるので不要 ・倒れてもこぼれない ⇒10年以上使ったT-falを一度も倒したことがないのでおそらく今後も不要 ・触っても熱くない ⇒触る前に用心できる年齢の人間しか家にいないので不要 ・保温 ⇒その都度、必要量しか沸かさないので不要 ・温度設定できる ⇒どんな温度でも美味しいと思う人間しか家にいないので不要 …ということで、単にお湯を沸かすことができれば問題なく、最終的には見た目重視で、スマートなこちらの製品が気に入り、購入に至りました。 なお、この製品は消費電力が1150Wで、他社の1.0L湧かせる製品に比べると低いです。(T-fal:1250W/象印・タイガー:1300W) その分沸騰までの時間はかかるようですが、1~2分を争う生活をしている訳ではないため不便には思っていません。 むしろ、常時オンの電気製品が多くブレーカー落ちを避けたい我が家にとっては少しでも消費電力低い方がよいかなと思っています。 欠点は、他の方も書かれているように動作状態を示すランプがないことです。購入当初は特に、沸騰する音が聞こえてくるまでは不安でした。 しかし今ではそれほど気にならなくなり、総じてこの製品には満足しています。 ※余談ですが、このケトルで沸かしたお湯でインスタントコーヒーを淹れるとき、デロンギのロゴが目に入るせいか、コーヒーが美味しく感じられるようになりました(笑) |
前のデロンギが壊れてしまったため買い替えしました。デザインがシックなのでやはりデロンギに。前の機種は、ランプで沸騰タイミングが分かったのですが、この機種はパチンとスイッチ部分が上がる音で判断するので、初めは不安でしたが、意外と慣れて来て問題ありませんでした。ワンプッシュで蓋も開けられるのはとても魅力的。
|
1人のうち1人が参考になったと言っています
以前使っていたティファールのものが壊れたので買い替えました。デザインがとてもかわいくて気に入っていますが、唯一日本人的に最も許せないのは、動作中を示すLEDなどが一切ないこと。これにより、ぱっと見では動いているのかいないのかよくわかりません。スイッチが物理スイッチで傾くのでそれを見ればスイッチが入っているかどうかはわかりますが、例えばコンセントが抜けていたような場合にしばらく気づきません。パイロットランプはぜひ搭載してほしい。
|
T-falのアプレシア0.8Lを10年使用してきました。故障はしてませんがいくつか不満点があったので買い換えを決意し、いろいろな製品と比較した結果kMixに行き着きました。
素材・質感: ほぼステンレス製で塗装もしっかりしています。プラ部分もそれなりに質感が高くて良いです。その代償として重量が台座含めて1.1kgとなります。T-falのアプレシアは本体のみで640gなので数値上は結構な差がありますが非力なヨメが特に気にならないといっているので大丈夫かと… 当たり前ですが鏡面ステンレス部分はまめに掃除しないと水垢かが目立ちますのでクエン酸でも使ってきれいにしましょう。 フィルターは樹脂製の枠にステンレスメッシュが溶着されているタイプです。ナイロン製のフィルターよりは頑丈なので普通に使っていれば破れる事はないと思います。 見た目・デザイン: ザ・シンプル。余計な物は省くもしくは見えにくい場所に配置する事で見た目がすっきりしています。 特にパイロットランプなんて無粋な物はついていませんのでスイッチの入れ忘れにご注意ください。 あと水量ゲージが取っ手側にあるため非常に見えにくいというか水を入れながらだとほぼ見えないです。 「まあ多めに入れて余ったら捨てればいいか」というおおらかな心が必要です。何度か使っていれば秒数で大体の量がわかるようになるので私はあまり気にしてません。 あと写真にはあまり写っていませんが蓋の注ぎ口側に丸いゴムのぽっちがあります。蓋が熱いときでもこのぽっち部分を指で押せば安全に蓋が閉められるようです。 機能: 多くのメーカーが手動で開けるタイプを採用する中、この製品はボタンで蓋がパカッと開きます。 開口部はあまり広くないですが、手を入れる事もないので特に問題はありません。 電源スイッチは昭和の炊飯器のようにレバーをカチッと下に下げるタイプです。沸騰時間は普通だと思います。スイッチ入れてからしばらくはなんの音もせずちょっとしてからシューっという音がし始めるのでT-falの方が早いかもしれませんが、そんなに急いでお湯が必要になる事もないので特に気になりません。 使い勝手: このケトルの優れている部分は注ぎ口です。お湯が注ぎ口の先端に集まるよう出口部分が制限されています。 かなり少量でも垂れずにきれいな放物線を描いてお湯が落ちていくのでドリップコーヒーも入れられます。(ただし本体は1kgあるので楽ではない) 取っ手部分は特にエルゴノミックというわけでもなくただの棒という感じですがしっかり握れるので本体の重さが若干軽減されているような気がします。 注意すべき点: ・本体が割と重い(台座含め1.1kg) ・パイロットランプはないので電源ON状態がわかりづらい ・水量ゲージが見づらい ・お湯を沸かすと本体がかなり熱くなります。小さいお子様がいるご家庭では注意が必要 ・使い始めは樹脂の焦げたような匂いがします数回お湯を沸かすと軽減されます(これはどこの製品でも同じ) 総評: ステンレス製のため汚れにくく清潔、注ぎ口もよく出来ていて少量のお湯でも垂れないのはすばらしいです。 反面、デザイン重視で便利機能が犠牲になっているのも事実でこの辺が7000円払えるかどうかの分かれ目になると思います。コーヒーは好きだけどドリップ用のポットを買うほどではない。おしゃれな電気ケトルが欲しいけどお金は掛けたくない方には良いかもしれません。我が家は後者の理由によりこの製品を購入しました。 |





































































































