デロンギ De’Longhi 電気ケトル kMix(ケーミックス) クールホワイト ZJX650J-WH
  • ¥8,420
販売を終了しました
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デロンギ De’Longhi
電気ケトル kMix(ケーミックス) クールホワイト ZJX650J-WH

商品満足度

4.6

購入の決め手(15)

  • デザイン7
  • コンパクト5
  • 海外メーカーならではの操作剛性2
  • 使い勝手1

次も買いますか(9)

  • また買いたい56%
  • 買わないだろう0%
  • まだわからない0%
  • --44%
以前のモデルよりスイッチも大きくなり
操作しやすくデザインもシンプルで非常に良い
前もデロンギで非常に安定性のあるメーカーです。
お湯の沸かす時間も短く匂いなども全くせず長持ちもします。
デロンギ以外は選考外です。
デザインもよく使い勝手がいいので再購入
これにして、大正解。置いといても可愛い。ボタン押しても、最初音しないから、ちゃんと沸かしてるか、またボタン押しちゃう時あったけど、下に下がらなければ、まず押してるってわかるし、我慢してちょっとすれば、音がしてくる。
沸き終わったら、ゴボゴボ落としてたのが、消えるからそれでわかる。
けど聴覚ない人は、わからないですね。
使い勝手が良いので買換えも同一機種を選択
長年T-falユーザーでしたが1年半も経たないうちに継ぎ目から水漏れするようになったので、ステンレス製が欲しくて口コミの良いこちらの製品に決めました。デザインも気に入りましたし操作もシンプルで使い勝手もまあまあ良いです。欲を言えばコード収納部分の切れ込みが1カ所しかないのでコードの長さ調節があとちょっと…という感じです。
黒買う予定が在庫なく白かったけど、白で良かった。
見た目も良いし、気持ちが上がる。
ボタン押すとパカっと開くとこがいい。
沸かす時は、光らないのと、グツグツ音がすぐ出ないので、押したっけ?とまた押そうとすると、下に下がってて、やっぱ押したんだと、なることが、最初の頃は、良くあった。

スイッチを下にすると、オンなんですが、ほのメーカーのと違って、ランプで、点灯するわけでもなく、押しても、沸かす時の、ゴーって音がしないので、作動したか、最初わかりませんでしたが、ケトルを触って暖かくなってくるのと同時に沸かす音がしだして、オンになってるわと確認してます!オンになってるかは、レバーか下に下がってるので、そこを手で確認したら、確実です!
勝って良かったのは、押すと蓋が開く
あとお湯注ぐ時も、滑らかで、変な出方しなかったのであんしんしました!
親にあげたティファールの中ステンレス外暑くない、保温タイプのは、注ぐと、周りに溢れまくりでした

なんといっても、スリムな形状なので、置く場所すっきり、デザイン良し
高くなる前に買えて良かったです
今のところ5年以上毎日使ってます。何も問題ない。
以前使っていたデロンギKMIXケトルは5年くらいで壊れたのでそろそろかも
店頭で重さの確認をしました。
重さはちょうど良く温度調節ができる他社の物と悩みましたが、見た目の印象でこちらを選びました。
すぐに沸きます!
購入して良かったです!
1人のうち1人が参考になったと言っています
デロンギ一つ前のデザインから買い替え。片手で蓋を開けられる。ティファールよりデザイン質感が良い。他の方も指摘されていますが、現機種では動作中ランプがなくなったのでたまに水を入れたままスイッチを入れ忘れたのに気づかないときがある。現機種の1番残念なところは真ん中にバーンとKmix というプレートがついたこと!前の機種はプレートがなくシンプルで最高でした。ネットで購入し、プレートは片面だけかもと淡い期待をして購入しましたが両面ともプレート付いてました笑 水量の視認性や沸くスピード等の使い勝手は満足しています。水を沸かした後、暖かいうちに濡れたティッシュ等で本体を拭くといつまでもピカピカです。お手入れもしやすいです。
今までは、12年間ティファールのものを使用しておりましたが、プラスチックの部分がかけてしまったので、買い換えました。置いたままでも様になるデザインです。特に問題無く使用できています。
2人のうち2人が参考になったと言っています
10年以上使った容量0.8LのT-falからの買い換えです。
2人でカップ麺を食べるときにはちょっと足りないことがあり、新しく買う物は1.0L以上の製品にしようと思っていました。

今回もT-falを買うつもりで店に行ったのですが、最近は色々な機能・特徴を持った製品が複数メーカーから出ているんですね。
迷いましたが、我が家の場合
・蒸気レス ⇒蒸気が出ても問題ない場所で使ってるので不要
・倒れてもこぼれない ⇒10年以上使ったT-falを一度も倒したことがないのでおそらく今後も不要
・触っても熱くない ⇒触る前に用心できる年齢の人間しか家にいないので不要
・保温 ⇒その都度、必要量しか沸かさないので不要
・温度設定できる ⇒どんな温度でも美味しいと思う人間しか家にいないので不要

…ということで、単にお湯を沸かすことができれば問題なく、最終的には見た目重視で、スマートなこちらの製品が気に入り、購入に至りました。

なお、この製品は消費電力が1150Wで、他社の1.0L湧かせる製品に比べると低いです。(T-fal:1250W/象印・タイガー:1300W)
その分沸騰までの時間はかかるようですが、1~2分を争う生活をしている訳ではないため不便には思っていません。
むしろ、常時オンの電気製品が多くブレーカー落ちを避けたい我が家にとっては少しでも消費電力低い方がよいかなと思っています。

欠点は、他の方も書かれているように動作状態を示すランプがないことです。購入当初は特に、沸騰する音が聞こえてくるまでは不安でした。
しかし今ではそれほど気にならなくなり、総じてこの製品には満足しています。

※余談ですが、このケトルで沸かしたお湯でインスタントコーヒーを淹れるとき、デロンギのロゴが目に入るせいか、コーヒーが美味しく感じられるようになりました(笑)
買って3年目です。毎日使ってます
前のデロンギが壊れてしまったため買い替えしました。デザインがシックなのでやはりデロンギに。前の機種は、ランプで沸騰タイミングが分かったのですが、この機種はパチンとスイッチ部分が上がる音で判断するので、初めは不安でしたが、意外と慣れて来て問題ありませんでした。ワンプッシュで蓋も開けられるのはとても魅力的。
Tがつくメーカーのものを、15年も使用していましたが、壊れたので買い替えです。デザイン重視で、選びました。お湯を沸かしているときに、どこにもランプがないので、分りづらいので-1です。注ぎ口のお湯切れがよいです。
1人のうち1人が参考になったと言っています
以前使っていたティファールのものが壊れたので買い替えました。デザインがとてもかわいくて気に入っていますが、唯一日本人的に最も許せないのは、動作中を示すLEDなどが一切ないこと。これにより、ぱっと見では動いているのかいないのかよくわかりません。スイッチが物理スイッチで傾くのでそれを見ればスイッチが入っているかどうかはわかりますが、例えばコンセントが抜けていたような場合にしばらく気づきません。パイロットランプはぜひ搭載してほしい。
何回もリピートしています。モデルは変わりましたが、シンプルで気に入っています。
T-falのアプレシア0.8Lを10年使用してきました。故障はしてませんがいくつか不満点があったので買い換えを決意し、いろいろな製品と比較した結果kMixに行き着きました。

素材・質感:
ほぼステンレス製で塗装もしっかりしています。プラ部分もそれなりに質感が高くて良いです。その代償として重量が台座含めて1.1kgとなります。T-falのアプレシアは本体のみで640gなので数値上は結構な差がありますが非力なヨメが特に気にならないといっているので大丈夫かと…
当たり前ですが鏡面ステンレス部分はまめに掃除しないと水垢かが目立ちますのでクエン酸でも使ってきれいにしましょう。
フィルターは樹脂製の枠にステンレスメッシュが溶着されているタイプです。ナイロン製のフィルターよりは頑丈なので普通に使っていれば破れる事はないと思います。

見た目・デザイン:
ザ・シンプル。余計な物は省くもしくは見えにくい場所に配置する事で見た目がすっきりしています。
特にパイロットランプなんて無粋な物はついていませんのでスイッチの入れ忘れにご注意ください。
あと水量ゲージが取っ手側にあるため非常に見えにくいというか水を入れながらだとほぼ見えないです。
「まあ多めに入れて余ったら捨てればいいか」というおおらかな心が必要です。何度か使っていれば秒数で大体の量がわかるようになるので私はあまり気にしてません。
あと写真にはあまり写っていませんが蓋の注ぎ口側に丸いゴムのぽっちがあります。蓋が熱いときでもこのぽっち部分を指で押せば安全に蓋が閉められるようです。

機能:
多くのメーカーが手動で開けるタイプを採用する中、この製品はボタンで蓋がパカッと開きます。
開口部はあまり広くないですが、手を入れる事もないので特に問題はありません。
電源スイッチは昭和の炊飯器のようにレバーをカチッと下に下げるタイプです。沸騰時間は普通だと思います。スイッチ入れてからしばらくはなんの音もせずちょっとしてからシューっという音がし始めるのでT-falの方が早いかもしれませんが、そんなに急いでお湯が必要になる事もないので特に気になりません。

使い勝手:
このケトルの優れている部分は注ぎ口です。お湯が注ぎ口の先端に集まるよう出口部分が制限されています。
かなり少量でも垂れずにきれいな放物線を描いてお湯が落ちていくのでドリップコーヒーも入れられます。(ただし本体は1kgあるので楽ではない)
取っ手部分は特にエルゴノミックというわけでもなくただの棒という感じですがしっかり握れるので本体の重さが若干軽減されているような気がします。

注意すべき点:
・本体が割と重い(台座含め1.1kg)
・パイロットランプはないので電源ON状態がわかりづらい
・水量ゲージが見づらい
・お湯を沸かすと本体がかなり熱くなります。小さいお子様がいるご家庭では注意が必要
・使い始めは樹脂の焦げたような匂いがします数回お湯を沸かすと軽減されます(これはどこの製品でも同じ)

総評:
ステンレス製のため汚れにくく清潔、注ぎ口もよく出来ていて少量のお湯でも垂れないのはすばらしいです。
反面、デザイン重視で便利機能が犠牲になっているのも事実でこの辺が7000円払えるかどうかの分かれ目になると思います。コーヒーは好きだけどドリップ用のポットを買うほどではない。おしゃれな電気ケトルが欲しいけどお金は掛けたくない方には良いかもしれません。我が家は後者の理由によりこの製品を購入しました。