【このパッケージはバージョンアップパッケージです!初めて購入する方はこれだけ買っても遊べません!】
正直、現代のゲームと比べると2世代ほど前の3Dグラフィック。 ダイヤ上の細かい設定はできてもまちづくりの細かい設定(斜めに踏切を作る、山の斜面に合わせて線路を引くなど)ができない。 でも何故かハマってしまうんだよなぁ プログラム処理が若干下手くそで、なにやら余計にメモリを使ってるようで、その点でマイナス1。 |
i5 11500 定格メモリ16GB NVMeSSDで11世代だし内蔵GPUでWQHDいけるかな?とやってみましたが、
まあいけるっちゃいけるかな。くらいなもんでした。10年以上前のゲームなのに… 簡易設定低で30fps、中で20fps、高で15fpsってとこでした。 影をOFFにすれば+10~20fpsされます。通常はOFFのほうがやりやすいかと。 因みに上記の環境では、メモリ使用量もCPU負荷もほとんど上がらなかったです。設定で負荷を上げたりできるのだろうか? 20fpsでも慣れれば特にプレイに支障は出ないと思うので、このまま内蔵でやるか、高騰中のグラボに手を出してしまうか。 悩みどころです… あ、フルHDだと大体50%増って感じです一応。 |
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今年始めごろ某リサイクルショップで500円で買ったプレステ2ソフトの
「A列車2001」。これに思いのほかハマってしまい最新版もやりたくなった ので大枚はたいて購入しました。 A9は多くのマップでゲーム内の時間が現実の450倍と非常に速く、 現実と同じように1日の時間帯ごとに鉄道の利用客が増減するとか 分単位の詳細なダイヤ設定が可能であるといった要素が無意味になっていたり、 駅に人間が1人も居なかったり、列車のモーターやディーゼルエンジンの音が ほとんど聞こえなかったりと、A2001より退化している部分も多々ありましたが それを補ってあまり有る面白さですね。 時間倍率が30~60倍の一部マップに限れば詳細なダイヤ設定も楽しめますし。 個人的には広くなったマップと国鉄時代の古い車両が豊富な点がとても嬉しい。 それと今回は利用しなかったが、ネットに繋げていないPCでも ライセンス認証できる手順が用意されているところも評価したい。 |
A列車は3DS版しかやったことが無く、本格的なPC版は難しいイメージがあり、購入を迷っていました
しかし初心者にわかりやすく説明してくれる攻略本付きで仕組みを理解でき、さらに今まで配信されていた全てのパックやバージョンが入っているのでこれがあれば存分にA9を楽しめます。 内容物は A9ソフト ユーザーズガイドⅹ2 (A9・version5) 攻略本 |
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確認不足なのが悪いのですが Version 3プレミアムエディションとVersion4マスターエディションがないと遊べません。
初めて遊ぶ場合はVersion5コンプリートパックを購入する必要があります。 わかりにくくて、無駄に買ってしまいました。 せめて商品概要かスペック欄にその旨の記載が有れば無駄にすることは無かったので改善して欲しいです。 |
相変わらず楽しいゲームでした。
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楽しいです。それだけです。
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