2001年に購入した電波ソーラー時計「WVA-300」の針が遅れるようになったので買い換えました。当初メンテナンスフリーを期待していたのですが、時刻合わせしたり日光浴させたりと意外と手間がかかりました。25年経ってもそれは変わらないようです。電波受信については、自宅のどこでも受信しないことが分かり、週に一度早起きして高い場所に上り、おおたかどや山に向けて捧げ持つことになりそうです。電波を拾ったかどうかを秒針の位置で知ることができるのが楽しく、受信した瞬間のポーズでしばらく待ちます。三つ折りのプッシュ&リリースはたいへん気に入っています。コマのつけ外しをヨドバシの店舗にいたかたにやってもらって見て憶え、最終調整を自分でしました。簡単です。サファイヤガラスがクリアで眼に気持ち良く、こだわってよかったです。チタンケースの裏の刻印が深く、爪をやすれるほどです。何かのトリックに使えないか。
|
10年ほど使用したウェーブセプターの後継として購入しました。ウェーブセプターとの違いですが、本体の厚みがだいたい6割程度とかなり薄め。当然かなり軽く感じます。またベルトと本体の接続部がウェーブセプターは樹脂製でしたが、こちらはメタル製。樹脂製だと10年使うと塗装の剥離も見られますが、その心配もなさそうです。電波時計としての使用感や信頼性はウェーブセプターと同様で、仕事でも安心して使えます。
ウェーブセプターのときはなかった要素としては、ベルトの長さ調整が簡単にできるツールが付属していることです。自分は手首が細いので購入時の状態だとゆるゆるで回転してしまいます。ウェーブセプターのときはヨドバシカメラ店頭のサービスカウンターでポイントを使って調整してもらったのですが、今回は自宅で簡単に調整することができました。 あとは耐久性ですが、同じくらいもってくれたら文句なしですね。 |
ソーラー充電であり、電波による時刻補正があること、加えてアラームが使えることが選択条件でした。アラーム音が比較的大きいことから、聴力が衰えてきている身としては助かっています。文字盤のアラビア数字は見やすく立体的で、高級感があります。また、風防には傷に強いサファイアガラスが使われていることも重視しました。
|
同じカシオで分厚いタイプを使用していました。(15年間)薄型タイプがほしくなりシンプルで頑丈そうなのをと考え検討、同タイプでガラスに傷の入りにくいものを選びました。一度、電池切れで元通りにするのに手間取りましたが、時計への愛着がわきました!できるだけ窓辺に出し充電を心掛けています。シンプルイズベスト!年寄りは使いやすい。
|
スマートウオッチを使っていましたが、やはり文字盤が見やすいこちらにかえました。
電池交換不要で時刻が正確なトコロとチタンベルトが一番のお気に入りです。 ネットではなく、実物を確認したかったので、リアル店舗で購入です。 |
10年程前に購入した初代の同型時計の秒針が止まった(ソーラー充電はHighでも)為、購入を検討。
色々と比較検討したがこのタイプが普段使いには最適と思い購入。外観に細かいリファインもあり。 また付属の小さな治具でバンドの長さ調整が簡単に出来るようになったのは助かる。使い慣れた 時計の更新で安心! |
約19年使ってきた「WVQ-500TDJ-1AJF」の代わりとして使っている。
秒針までついていてデジタル表示もあるが、デジタル表示は時分秒を同時表示できないのがかなり不満。 でももう秒針までついてデジタルも時分秒表示というのは手に入らないようなので、こちらで我慢している。 |
1人のうち1人が参考になったと言っています
時計としてはとても気に入っていたのだが、1年もしないうちにベルトが壊れた。壊れた部分だけの交換が出来ず全交換とのことで、チタンだからかほぼ買い直すのと同じ金額。しかも保証期間内なのにベルトは対象外らしい。今までずっとカシオだったが、かなりがっかり。
|
1人のうち0人が参考になったと言っています
約19年使ってきた「WVQ-500TDJ-1AJF」のボタンが押せず、針が狂い、時分秒の表示にも戻せなくなったため、仕方なく代わりとして先に「LIW-M610TSE-1AJF」を購入したが、秒針と時分秒のデジタル表示の両方に慣れているため、デジタル表示がない「LIW-M610TSE-1AJF」では満足できず、改めてこちらの「LCW-M100TSE-1AJF」も購入し、今は「LCW-M100TSE-1AJF」をメインで使っている。
ただし、こちらの「LCW-M100TSE-1AJF」も、時分秒の同時表示はできず、時分または秒の表示となるため、満足はしていない。 なお、こちらの「LCW-M100TSE-1AJF」は、ライトが点くのは「LIW-M610TSE-1AJF」と比べると利点かなと思うが、ライトを点けてもデジタルの文字は読めず、針がどこにあるかが分かる程度である。 また、デジタル表示の文字(数字)は、無駄に大きく、「WVQ-500TDJ-1AJF」と比べると残念な感じがする。 この「LCW-M100TSE-1AJF」の秒針の色は、白ではないので、角度によっては光の当たり方で秒針を見失うことが多いように感じる。 やはり、一番良かったのは20年前の「WVQ-500TDJ-1AJF」だと思うが、現在手に入るものの中では、この「LCW-M100TSE-1AJF」が自分には合っていそうである。(満足はしていないが。) |
1人のうち1人が参考になったと言っています
SEIKOのソーラー腕時計が、16年間愛用してきて、フル充電してもたまに止まるようになりました。
充電電池を交換できないか修理専門業者に問い合わせしたら、「メーカー送り/電池交換だけは受けられない/オーバーホールするなら電池交換も行う」「費用は工賃・送料・パーツ代で2万円以上、期間は1ヶ月」と云うことでした。 他にCasioのProtrekは持っていますが、アウトドア用なので普段使いに向きません。 そこでフォーマル・カジュアルの両方で使える類似の時計として、このリニエージを見つけました オールチタン/サファイアガラス/ソーラーの良さはSEIKOで実感しているうえ、世界電波時計とワールドDualタイムも使えるのは海外へよく行くので非常に便利です。 これが、オーバーホール費用並みで買えました! 重さも、バンド調整をしたら実測でSEIKOより3g軽い70gで、重い時計の嫌いな私にピッタリです。 デザインもこれまでのものとほとんど同じで、希望通りです。 マイナス点をあえて言えば、秒針と分針が細くてアナログ時計の良さであるチラ見の視認性がやや良くない点だけです。 |





































































































