1年程前にDTMの為購入、メモリー節約の為他の用途には使わず、その為のアプリ・プラグインだけ載せてます。決して安くは無いが、この価格で処理速度やメモリー量がこなせるモノが他にあるかと言えば余り選択肢なく、今のところサクサク動いています。心配ないわけでも無いので、お金さえ許せばもっと大きな器にすれば良かったなと思います。モデルチェンジでもっと良い機材が今後も出てくるでしょうが、これでなんとか4〜5年は持ちそうな気がします。素直にロジックプロを載せていますが、他のソフトを載せてもマトモに動くかどうかは分かりませんけれども。
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時流はM1マシンなのでしょうが、いまのところM1はその構造上の制約で最大メモリ搭載量が16GBに制限されています。DTM目的での購入でしたのでメモリを食い散らかすプラグインを多用する事を考えると32GBのメモリも決して多過ぎると言う事はなく、現時点でこれだけのメモリとCPUを持った機種以上のチョイスは存在しない事を考えるとベストの選択であったと思います。
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三代目! 昨年の購入だからそろそろ一年か 今までの二台はアップルストアだったんだけれど カスタマイズできる(ストア限定)のが購入できたので(5%だけれどポイントもついた) 27インチ(古いアップル)のモニタもあるのですが 気分を変えて安い(4万!)モニタ(ジャパンネクスト 4K43インチ)で自分で撮ってきた写真の簡易編集&電子現像等をしております CPUメモリストレージ等少し奢っておいて長く(10年ぐらい)使おうかという算段です モニタはシニアグラスをかけて30〜40センチのところから観ていますが少し大きかったかなあと思っています でも散らかしておく(デスクトップ!)分には悪くないです ほとんど入れっぱなし(電源)でスリープ状態(使わない時) 時計(Apple Watch)しているときはキーボードどこか触ると(使いはじめ)ロックが外れてウェイクアップ RAW現像の時もファンは盛大に回りますがCPUも5〜6割の作動状態で長時間トラブルなくお仕事してくれています
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以前はWin7のマシンを使用しており、OSのサポート終了を機に乗り換えました。この機種にしたのは、従来のディスプレイを生かした買ったからです。OSが変わり最初は不安でしたが、iPhoneも使用していたので、意外と直感的にすんなりと馴染めました。アドレス帳を始めiPhoneとの様々な連携もとても便利です。
ネット閲覧や写真編集程度の使用では、このスペックで十分と感じます。ただ、データ保存用に外付けHDDを使用していますが、オプションの内蔵SSDがもう少し値段が安いと助かります。 |
一念発起して真面目にDTMをやってみようと、自分を追い込む意味もあって購入時点で最高スペックの構成(この機種の性質上あとからグレードアップする事はほぼ不可能でもありますので)を選択しました。極端な話、DAW周りに大革命でも起きない限りは一生ものの性能です。4Kとか360度動画とかの描画性能を求めていない人にとってはベストバイと言っても過言では無いでしょう。自宅から出て作業する機会のある人にとってはMacbookが唯一の選択肢であったわけですが、Mac miniにこれだけのパフォーマンスが実装されたいま、ライブに持ち込む機材として第二の選択肢となり得ると思います。
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使っていたMac miniは2012年版で、かなり性能的に苦しくなってきたので購入。ディスプレイ、マウス、キーボードはそのまま使っていたものを使用しています。SSDになり、メモリも16GBのカスタム版にしたので、今のところ満足しています。
1TBのSSDにしたかったのですが、ヨドバシでのカスタム版にはなく、アップルストアでしか買えなかったのが残念です。 |
う〜ん 購入時のオプション(ストア限定)がついたものが購入できたので それと増税前少しポイントが多くついたので でも増税後もバックがあったのでプラマイゼロかなあ 安い43インチ4Kモニタに繋いで写真の編集に使用しています RAWからjpegへの電子現像時(数百枚)でもファンは回っていますがおとなしくマックブックプロのように死に物狂いで回って(ファンが)さわれたいほど熱く(ボディーが)なることもありません 安心して負荷をかけられます 高いだけのことはあります でもエントリーモデルの倍するとちょっとこたえますね(笑)
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DTMメインで使用するため(更に言えばLogicProXを使うため)の購入だったのでGPUが弱いのは全く問題無し。大画面の外部ディスプレイ(視認性から32インチQHDを選択)と組み合わせて非常に快適な環境を構築出来ました。CPUもさることながらメモリとSSDを奢ったおかげで通常なら重いと思われるプラグインを複数立ち上げてもサクサク動きます。注意点としてはOSがCatalinaで完全64bitなのでソフトによってはまだ対応出来ていない事と、USBがTYPE-C(Thunderbolt)x4+TYPE-Ax2の構成なので周辺機器も含めてこれまでの資産がある人は動作状況の確認が必須なところでしょうか。何もかもこれから揃える人であれば弁当箱のような外観に反してスペックで不自由する事は無いと思います(動画編集はやめた方が良いです)。
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当初のMacMiniと比べると随分高性能になったなーと驚いております。
主に4Kモニターと30インチシネマディスプレイでLightroomを動かしており、 オンボードグラフィックスという懸念はありましたが、 思ったよりもパワーがあり問題はありません。 Corei7にしたのは正解でございましたが、 本体が異常に熱くなるため、冷却対策は必要でございます。 そして、この熱でございますので果たしてTurbo Boostが働くのか疑問です。 16GBのメモリで今のところは問題はないですが、 精神衛生上、32GBにしておけばよかったと思っております。 購入当初はカタリナへアップデートした際HDMI出力ができなくなる不具合に悩まされ、 現在もMojaveで運用しておりますが、 とても安定しております。 |
Windows7のサポート終了に伴い、思い切ってMacへ乗り換えました。Win機で使用していたディスプレイが少々古く心配しましたが、Mac miniのUSB-CとディスプレイのDisplayPortをサードパーティのケーブルで繋いだところ、何とか使えるようで助かりました。とりあえずこれで当面の出費を最小限に抑えられます。これもMac miniを選んだポイントです。
これまでiPhoneとiPadを使ってきた事もあり、さほど違和感はありません。というか、iCloudで色々共有できて超便利です。Win機で使っていた、Adobe CCの「Lightroom」「Photoshop」も問題なく使えるようですし、早くMac OSにも慣れ、バリバリ使いこなせるようになりたいと思います あと、Yodobashi.comでは、Mac製品でもポイントが付くので助かりました。 |









































































































