X10Ⅱから買い足し。
黄色LEDが追加されたX10Rと迷ったが、推しカラーがアプリのQRコードで配布、保存ができ、対バンやデュエットも2本持ちで表現可能、クロスオーバーライブなど順番を予習してメモリー保存とか、従来の使い方もできる。 スイッチの位置は下部にあって、握っているときに押し間違えること無く、ストラップを付けているとスイッチAが上に来るので、暗くても押し間違えることは無い。 Adoさんのも作ってるし、間違いないやろとは思う。
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思い立ってアイドルのライブに参加しようと購入しました
相変わらず発送が早くて助かりました こちらのキンブレは自分で色を作ったり 有難いことにQRを配布してくださる方がいたり 自らQRを配布できたりと なんとも多様な商品です 無料のアプリがあれば全て行えるので便利です |
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これ一本で、様々な発色が可能。
おまけにアプリでセッティングも出来て素晴らしいです。 但し、スイッチが底面なので片手で扱え無いのが難点ですね。 |
X10Ⅲからの買い替えですが、驚くほどアップデートされておりました。
Bluetoothで色の順序、RGB値を変えられるのは素晴らしいですね。 |
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QRコードによる色設定の共有ができるため、コンサート当日に購入しました。
Twitterで当該コンサートのイベント名で検索を掛けると、大抵このブレードに合わせたQRコードが共有されていたりします・・・が、厳密な同一性を求めるとなかなか難しいと思いました。 また、自ら色調整をしようとすると、色を作成するためにはスマホ本体が必要で、色の出来栄えを確認するたびにBluetoothでプリセットデータを転送して確認する作業が発生します。 他の方が言及されておられる通り、通常はブレードの消灯状態から点灯状態にONの操作するときはツルッとしたほうのボタンを長押しして点灯状態にするところ、溝が刻まれた方のボタンを長押ししてしまうとプリセットA・Bの切り替えモードで電源が入ってしまいます。プリセットの切り替えはその状態で赤色の点滅がAモード、青色の点滅がBモードを推し色ショートカットボタンで切り替えて設定変更する使い方のためのものですが、テンパってしまうとプリセットをリセットしてしまうことがあり、コンサート中にスマホとペアリングしてデータを転送しないといけない状況に追い込まれることがあります。 なので、自分の場合は通常のON/OFFに使うツルッとしたほうのボタンに百円均一で売っているドットシールを貼り付けて、暗闇でも間違えないようにしています。 |
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色の設定が自在であることを目的に購入。
QRからの色設定は簡単でしたが、セット後に操作を間違うと色データの再現ができなくなるのには困りました。 ライブ中は無心でボタンを押したいので、行ったり来たり単純な操作感を求めます。 もしかしたら単純なのかもしれませんが、私にはちょっと難解でした。 |
アニメライブ参戦に持って行く!
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