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Apple PCやタブレットでは、使えません。Windowsでも、書体フォントが無いと毛筆体などが使えず、のし封筒などに
印刷しようと購入したのに、結局使えませんでした。標準書体でラベルの印刷などには良いかもしれませんが 自分にはそのニーズがありません。メーカーとして、Appleへの対応や、フォントを増やして色々なものにプリント できるように対応してくれたら、もっと使いたい気持ちになるのですが・・・
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iOS版について。
2019年秋ごろのバージョンアップで今まで制限事項だった機能がほぼ実装されました。 縦書きやスタンプ機能などにも対応しました。 Andoroid版との違いは多少ありますが、便利に使えるようになりました。 しかしWindows版との機能差はわかるのですが、なぜAndroidとiOSで機能差があるのか、不思議な商品設計の商品です(苦笑) 購入検討する場合は、使用予定のOS用アプリの機能をよく確認することをお勧めします。 |
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本当に何にでも印刷できる。
ローラーモードでは簡単にサッとまっすぐに印刷できて便利。 スライダーモードは5,6回試してみたがかなり練習が必要なりそう。 Windowsアプリからの印刷では選択するフォントによっては問題アリ。 横書きの場合、行の上部に不要な余白が出来てしまい、文字の下部が切れてしまう場合がある。 専用キャリングバッグの設定が無い様だったので適当なクッションケースを購入し、この商品で印刷したら多少は専用品っぽい雰囲気を演出できました(笑) 専用インクカートリッジとして赤インクなど他の色のカートリッジが欲しい。 プリントヘッド一体型なので、必要に応じて色を変えながら印刷できたらうれしいと思った。 その際、使いかけのインクを保管するケースがあれば最高だと思う。 |



































































































