Audioengine オーディオエンジン スピーカーユニット A2+ Wireless ワイヤレス・パワードスピーカー ハイグロス・レッドペイント ペア
  • ¥40,920
販売を終了しました
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Audioengine オーディオエンジン
スピーカーユニット A2+ Wireless ワイヤレス・パワードスピーカー ハイグロス・レッドペイント ペア

商品満足度

4.4

購入の決め手(4)

  • aptX LL 対応(と思った)1
  • S/N比が95dB1
  • アンプ内蔵1
  • 機能、サイズ1

次も買いますか(3)

  • また買いたい34%
  • 買わないだろう33%
  • まだわからない33%
  • --0%
小さいけど良い音。
このサイズでこの出力であれば問題ないと思います。
BOSEの卓上スピーカーやハーマンカードンなども使っていますが、それらと比べると低音がやや弱い。
ただ、全体的にバランスがよく、音の出には満足しています。
大音量で様々なジャンルの曲をかけてみましたが、個人的にはどれもそつなく出力できていると感じました。

何より深紅のスピーカーがデスクにあるとちょっと気分があがります笑
前面下部の空気穴の内部もしっかり塗装してもらいたかったなというのが不満ですね、、、
コンパクト。高出力。
価格が他の色より3000円くらい安かった。
音は価格のことを考えると十分すぎるレベルだと
思います。もちろん部屋全体で鳴らすわけではなく
デスク上でパソコンの音源を流したりするという
使い方での話です。今のところ有線でしか
使っていません。
電源スイッチが正面にあったら最高なのに…
デスク環境整備のため購入
音質はなかなか
映画を見ても、音楽を聞いても満足します
ただ、部屋全体に音を届けたいという方にはおすすめできないかもしれません。あくまでもPCの前等での利用がおすすめです
PCで映像(音)を素人編集する際の外付けスピーカーとして購入。
USB接続、アンプ内蔵、そこそこの音質・音量という条件で選びました。
値段相応の音質で満足しています。
ただし机にじかに置くと本来の音が得られません、当然のことですが。
なので30cmほどの台に載せて耳の高さで使っています。
サイズ感に惹かれて選びました、PCスピーカーとして有線使用です。
音質については深く語れませんがコンパクトなことを考えればまあいいんじゃないでしょうか。

外装の質感も好みです、ただ指で触った痕とかの汚れは目立つほうなのでこまめなお手入れは必要ですね。
デザインに一目ぼれして購入しました。DACの手持ちがあるのでA1とも悩みましたが、グロスの筐体に惹かれたことと、左右をバナナプラグ付きコードで接続できる端子形状だったことが決め手となりました。ガジェットとしては価格に対する満足度は高く、予想以上かつ想定内というところです。

肝は、高いバランスで不足ない性能のDAC・アンプ・スピーカーがコンパクトにパッケージされていてコストパフォーマンスが高いということ。単体で揃えればこの価格では無理というだけの性能を持っていますが一方で、単体ほどの性能を求めるのも厳しいかと。(手持ちのデスクトップ=3万円のDAC+1万円の中華アンプ+2万円のパッシブスピーカーの方が、解像感が高く繊細です。)

PCからのUSB接続では、WASAPI排他モードにすることのメリットは感じることが出来るだけの性能はありつつ、外付けDACからRCAでアナログ入力すれば内蔵DACよりも緻密な表現が可能なことから、パワーアンプの素性の良さも良く分かります。スピーカーはまだ数十分しか鳴らしていないのでエージングでどう変わるのか分かりませんが、立ち上がり鋭く馬力のある音を奏でます。帯域をあまり欲張らず情報量・解像感は優秀ですがそこそこに、必要な部分をうまく取り出して元気に表現する感じで、クセも感じません。いい意味で、DACのハイレゾを割り切った中で必要十分な性能を発揮していると感じます。デスクトップ+αなら、パワーにも不足はありません。Bluetoothは未使用です。

背面にあるボリュームつまみは上の方にあるので手探りで操作しやすく、操作量と音量の関係が適切で、手が届くなら音量調整は苦になりません。机からの反射が悪さをするので何らかのスタンド(台)は必須でしょう。底面に貼られているソフトパッドは設置時の滑りや振動を抑える意味で有効(前述の音質と相関があるかも)だと思いますが、「オーディオ」的には別の方法を試したいところです。一目惚れで買いましたが現在別のシステムで間に合っており、電子ピアノのモニターに回そうと思っています。
1人のうち1人が参考になったと言っています
白いbluetoothスピーカー希望で手に入れました。
音には厚みが無いので少々残念。有線3万円クラスと比較してはダメですね。

あと、R-L間は線を引かなければならないのも残念な点。
スピーカー間が6mあるのでちょっと線が不格好になってしまいました。

次はないかな。
デザインが気に入って購入しました。画像で見るよりも実機は高級感があります。
音質も映画やアニメ、音楽も問題ないレベルです。
PC用のスピーカーであればこれ一台で十分ではないでしょうか。
基本的には、Bluetoothスピーカーということで購入したのですが、
1.外観的に塗装(アクリル?)が非常に綺麗で、色味も落ち着いた感じで良い。
2.音質的には非常にポテンシャルがあり、USB接続で想像以上にいい音が出てくる。
思わず色々セッティングを試すというマニアックな行動に出てしまった。
この値段、このサイズでびっくりするしかない。
三年越しでようやくAudioengine A2(+)を買うことが出来ました。
以前欲しくなった時は日本の代理店もなく、初期不良やアフターサポートのことを考えて購入を見送っていた経緯があります。いつの間にか代理店も決まり、製品にもワイヤレス機能が付加された後継機のA2+になっていました。日本代理店による3年保証もあるので、今回安心して購入に至りました。

MacとUSBで接続してます。低音に物足りなさを感じる事(曲)もありますが、素直で聴き疲れのない心地よい音だと思います。解像度もステレオ感も良いです。ただ、アメリカの製品ですが、BOSEのような派手な音作りではありません。音楽を聴くには大変素晴らしい製品ですが、いわゆるハリウッド映画を観るには少々物足りないかも知れません。その場合は、同社のサブウーファーを用いれば良いと思います。
普段はBOSEのスピーカーを使っているので低音が物足りない気もしますが、自分には全域に渡って音のバランスがよくとれているように聞こえます。
残念なのは仕様にあるBluetoothのコーディック aptX low latency はサポートされていない事です。
何かおかしいと思ったのですが、普段使っている自分の持っているaptX LL 対応送信機でことごとく繋がらず、北米のメーカーHPでもスペックにaptX LL 対応の表記はなく、恐らく輸入代理店が間違えたのでしょう。
ゲームをやるのに、この機能が一番欲しくて買ったのでガッカリしました。
騙されましたが、音は気に入ったのでこれからも大切に使っていきたいと思います。