購入後一年経過(色違いで2セット目)。特に問題なく使用中。自転車通勤専用に使用中。片耳モノラル使用時は右がメインだが、自転車に乗る時は右のイヤホンを左耳に装着して道路の左側を走行する。左右の形がほぼ同一なので違和感はなし。他の製品では左右が対照的なので逆耳には入れられない。充電兼収納イヤホンケースが比較的平たいので、カバンに入れてもあまりかさばらない。他の製品はイヤホンケースに結構厚みがあるので携帯には注意。
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(一年前に購入、自転車と電車通勤用に毎日使用中。以前の投稿を再掲載する)
同時期にJVC HA-A10TとJBL TUNE 120TWSの2つの完全ワイヤレスイヤホンを購入した。左右をつなぐケーブルがなくなる解放感は何とも言えなく快適である。ヘッドホンではなくイヤホンと言う事、そして紛失の恐れとバッテリーの劣化を考慮して1万円未満のものにした。音質は両方とも甲乙付け難く、低価格にしては十分高音から低音まで良く出ていずれも良好である。しかし使いやすさには若干の差があるのでお伝えする。 先ずイヤホン本体の大きさや耳から飛び出て見える感じはあまり差はないので、見え方で好みが分かれるであろう。付属の収納ケースは電源のオンオフと充電には便利である。しかし、携帯の利便性には大きな違いがある。測ってみたところ、JVCは(5.5cm x 3.7cm x 4.3cm)で厚みがあり、ポケットに入れるのにはかさばるのでカバンに入れた方が良い。一方、JBLは(6.7cm x 5.8cm x 2.8cm)と厚みが抑えられているので、上着のポケットやカバンのポケットでも比較的問題はない。 外出時に環境音が聞こえるための片耳使用について。完全ワイヤレスなので左右のいずれかがメイン(本体)となる。つまり、サブ(反対側)のイヤホンだけでは片耳での使用は出来ない(両方電源を入れておけば別だが)。JVCは左イヤホンがメインで、JBLは右がメインである。私は自転車通勤をするので、その際には環境音が聞こえるように左にしかイヤホンをつけない。つまりJBLは右がメインなので、左イヤホンだけでは使えない。但し、JBLは左右の形状が似ているので、右イヤホンを左に装着する事はそれほど違和感はない。JVCは左右の形状が対照的なので、逆耳での装着は非常に不自然である。いずれも、片耳使用中は自動でステレオ音声がモノラルに切り替わっている。 音量調整はJVCは出来るが、JBLは出来ない。 |
娘用に購入
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ケーブル式のヘッドフォンからの買い替えです。
音質は、JBLらしい明るくメリハリの効いたサウンドで気に入っています。 マイナスポイントは、イヤーピースの形状が合わなくで社外品に交換と、時々充電が上手くいかないことがあることかな。 ひょっとしたら、充電がうまくいかないのは、イヤーピースを社外品に交換したからなのかな?。 |
今まで左右一体型ブルートゥースイアホンで電池ボックスにマイクとスイッチ類が付いているタイプを使用してまいりました。こちらはブルートゥースとは言いながら、短いけれどコードが付いており、多少煩わしさがありました。
新しいタイプは電話が掛かってきた時の対処等、それと通話の音質に心配も在りましたが、使ってみてその心配は全くありませんでした。マイクがどこにあるかわからないのですが、通話の上で雑音や相手からのクレーム(今まで使っていたタイプでは、雑音のクレームがありました)がありませんでした。 欠点と言う程ではないのですが、マスクを付けたり外したりする時に、落っこちやすく、小さいので無くさないかと心配も在ります。音はジムラン(JBL)だけあって、満足しています。ブルートゥースイアホンでは3代目になります。 |
白色の同一製品の予備に購入。片耳モノラル使用時は右がメインだが、自転車に乗る時は右のイヤホンを左耳に装着して道路の左側を走行する。左右の形がほぼ同一なので違和感はなし。他の製品では左右が対照的なので逆耳には入れられない。充電兼収納イヤホンケースが比較的平たいので、カバンに入れてもあまりかさばらない。他の製品はイヤホンケースに結構厚みがあるので携帯には注意。
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自転車通勤専用に使用中。片耳モノラル使用時は右がメインだが、自転車に乗る時は右のイヤホンを左耳に装着して道路の左側を走行する。左右の形がほぼ同一なので違和感はなし。他の製品では左右が対照的なので逆耳には入れられない。充電兼収納イヤホンケースが比較的平たいので、カバンに入れてもあまりかさばらない。他の製品はイヤホンケースに結構厚みがあるので携帯には注意。
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