販売末期だったので、4万円台前半で購入者した。ダイソン、エレクトロラックスと使ってコードレス3代目。今回は数ヶ月間。いろいろな販売員と話し、十分に検討した結果だ。結局、コードレスの吸引力はどのメーカーもドングリの背比べであるということがわかり、そうであれば、軽さ、デザイン、捨てやすさ、価格、その他の付加機能で決めればよいと思ったので、バランスのいい本機に決定。掃除場所はオールフローリングだが、特に不満はない。3LDKの掃除時間は10分かかるかかからないか。電池切れになったこともなく、稼働時間8分といわれる強力モードでなくても通常モードでたいていのゴミは取れる。ゴミカップは軽量化した分小さめで、2回に1回は捨てている。他メーカーも含め1キロ台の超軽量モデルはさらに小さくなるのでコードレス機選びの大きなポイントになる。
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キャニスター型の掃除機をずっと使っていましたが、本体をずっと連れて歩くこと、コードに気を配ることに辟易して、今回コードレスのサイクロン式にしてみました。
吸引力が心配でしたが、まぁ及第点だと思います。 気になるところはターボを併用しつつゆっくりかければ問題ありません。 スマートホースをつけた状態での使用が気に入っています。軽くて取り回ししやすいです。 ただそれだと両手がふさがってしまうので、肩から下げられるようにベルトなどを付けようか思案中です。 カーテンなどに掃除機をかけようとするとさすがにヘッドが重く、また曲がってしまうのでやり方にコツが必要になります。 ミニパワーヘッドは布団をたたきながら動いてくれる感じがして、かけた後は心なしか気持ちがいいです。 レイコップの購入を検討していましたが不要になりました。 |
2人のうち2人が参考になったと言っています
ダイソンボールが使用2年で壊れたため、本商品に買い換え。
掃除機なら高くてもダイソン!と考えていたため、ダイソンのキャニスター掃除機を3台使ってきたが、使い方のせいか、コード根本が断線したり、高出力モードにすると10秒で止まり、しばらく使えなくなるなど、どれも短命だった。今回ダイソン以外のメーカーを初購入、しかも初のコードレスということで、正直期待はしていなかったが、購入から2か月ほど毎日使ったところ、我が家(無垢フローリングと樹脂フローリング)の場合は正直ダイソンよりも埃残りが少ない感じがする。子どものお菓子の食べこぼしなど、大物はダイソンの方があっさり吸い込むが、髪の毛や糸屑、粉くずなどは日立の方が簡単に吸い込んでいると感じる。また、ヘッドライトが非常に明るいため、あえて部屋を暗めにしてかけることで、前方にゴミの影ができ、吸い残しが非常に分かりやすい。購入前はライトなど子どもだましと笑っていたが、こんなにも有効だとは知らなかった。 そして何より、騒音値の違いはあまりにも明白。現行のダイソンも静穏性能を高めているが、根本的なレベルが違う。ハイモード、さらにはターボモードまであげると、懐かしの大音量で掃除をしている気分になるが、通常モードでは子どもが「掃除してるの?」と驚く程度に静か。卓上のミニコードレス掃除機と変わらないくらいであり、かつ吸引力もフローリング上では他のモードに遜色ない。また本体も軽いため月に一度だった高所の掃除を気兼ねなくちょくちょくできるようになった。ダイソンを信奉していた約6年間は… |






































































































