アスロック ASRock マザーボード ASRock X570チップセット搭載 ATX X570 Pro4
  • ¥19,660
販売を終了しました
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アスロック ASRock
マザーボード ASRock X570チップセット搭載 ATX X570 Pro4

商品満足度

4.6

購入の決め手(1)

  • 価格1

次も買いますか(6)

  • また買いたい16%
  • 買わないだろう35%
  • まだわからない33%
  • --16%
普通に安定して稼働している。
星を一つ減らしたのは、メモリを4本差しするときにメモリクロックについて制限があること。
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安心のsteel legend.
普通(マニュアル記載CPU SSD メモリの範囲)に使用しているので全く不安なし。初起動早々に最新BIOS適用&Chip setドライバー適用したが問題なし。(win11,Ryzen7 5800X,64G下)


チップセットがX570ということで購入したが、最小構成で動作確認したところ、ボードのLEDやCPUのファンは回るがPSCのLEDがCPUとVRAMで点灯し起動しない。併せてBEEP音も鳴らず先に進むことができない。メモリを外しても変化なし。いろいろ調べた結果、ボードに貼ってあるBIOSのバージョンがP2.30で最新版ではP3.90となっている。当方のCPUのサポート時期を調べたらどうやら3,00からのようで購入したものでは使用することはできない。(この期間は5か月くらいなんだけど)最近のマザーにはBIOSのアップデートが簡単にできる機能がついているが、この機種が発売されたころは未対応みたいで個人ではどうすることもできない。ヨドバシに問い合わせたがマザーボードについてはメーカーに問い合わせるように言われ、メーカーの夏季休暇明けに電話する羽目になってしまった。こういうケースは私だけではないと思うので、在庫の陳腐化(今回はP2.30の時期が2020/4ということは2年近く倉庫で寝ていたのかな)がないよう対応をお願いしたいものです。特に、ヨドバシやメーカーに電話をかけるのはよいが、すぐに繋がらないので顧客に対して無駄な労力を強いらないようにお願いしたいということで今回は商品の評価の域に達していないので星なしとしましす。
PC新調のために購入しました。よく動作しています。

構成概要
CPU:AMD Ryzen 7 3700X
GPU:Palit NE6166TS18J9-1160A (GeForce GTX1660Ti 6GB Dual OC)
マザボ:ASRock X570 Phantom Gaming 4
メモリ:G.SKILL F4-3600C19D-16GSXWB (DDR4 PC4-28800 8GB 2枚組)
ストレージ:MX500 CT1000MX500SSD1JP (1TB)
Ryzen7の本領を発揮するのにふさわしい商品です。オーバースペック過ぎず、弱すぎず。
1人のうち1人が参考になったと言っています
やっぱり五月蠅いです。
2ヶ月程前から安定せず、CPUと本品を除いた全パーツの見直しを行いましたが、安定せず。
修理相談またはファン無しモデルへの換装も含めて検討しています。
不具合なく使えてます。
購入して約半年。
安定して使用できています。
人によると思うんですがデザイン、性能もさる事ながら拘りのデザインが好き
X470 TAICHIとの比較です。

1. PCI Express Gen4がある

2. 3-way SLIができる

細かい部分の違いはあるのですが、ざっくり機能面はこの違いですね。
余程ヘビーユーザーでもなければX470やB450でも十分と感じました。

使ってみて思ったのですが、BluetoothのアンテナとWi-Fiのアンテナが兼用ですので、TAICHI使う方は殆ど有線でWi-Fi使わないと思うのですが、Bluetooth機器使う方はアンテナ付けましょう(笑)。

X570は高性能と引き換えにサウスブリッジのチップセットが54℃と爆熱ですのでマザーボードファンが装備されていましたが、これが4000回転くらいで回るので、ケースによってはうるさいと感じる方もいらっしゃると思われます。
X470はそういう心配はありませんのでメリットといえばメリットです。

あと、地味にX570 TAICHIがX470 TAICHIに優っている点は組み立てやすさですね。
X570 TAICHIは背面にバックプレートが装備されているので、作業台に置いたときに水平になるのでとても組み立てやすいです。
ただ、どちらも色が黒ですのでPCケースの中ですと、昼間でもLEDライトで照らさないとメンテや拡張するときコネクタが見えなくて危なっかしいデザインではあります(苦笑)。
X470は普通に基盤やはんだむき出しですから、従来どおり傷がつかないように保護しないといけません。
それとX570全般に言えることですが、I/Oパネルが一体型になったことでPCケースへの搭載が容易になりました。
ここらへんの実用的な改良点は非常に好感が持てます。
X470は「パネルの穴がと爪が合わなくてやり直し!」みたいなことが今まで通りですからそこはイライラするところではあります。

ただ、「8コアまでのCPUで組む、M.2SSDを使わない、SLIを使用しない」のであればX470のコストパフォーマンスは素晴らしいので全然ありです。
ぶっちゃけ組んだあとの使用感はそこまで変わりませんので・・・結局使う人の考えや好みの問題です。
M2SSDの接続速度がとても速くなりました。
綺麗に光ります。チップセットファンも快調です。
高温になるM.2 SSDの冷却もばっちりです。
自作PC用に。初AMD。
しっかりした作り、デザインが素晴らしい。
現時点では性能を持て余してる環境だが、
長く使いたい。
SATAが8本あるAM4マザーで一番安かった。
それ以外にはこだわりはなかった。
USB3の内部用コネクタが2つあるのでポートを4つ増やせるのがお気に入り。
i7 2600K→Ryzen5 2600に変更。ゲームしないのでCPU温度が下がった以外は体感あんまり変わらない。
オールインワン的に探して出てきたのがこれでした。
値段も手頃で良いと思います。
SATAの数が多かったので選んだ
しかしこれまで使っていた光出力端子がないので音声は別手段を取らざるを得なかったのがマイナスポイント