自転車と一緒に買うと、取り付けてもらえるのでしょうか。
続きを見る
ご質問に気が付いていませんでした。ごめんなさい。
購入される自転車のバスケット取付のフレームの幅により、強固に取り付けができないかもしれません。 また、既製品のものを取り付ける能力しかない自転車屋さんでは、強固に取り付けることができないかもしれません。 取付穴は、幅が広い160mmの2つの穴と、48mm幅の2つの穴と、120mm幅の2つの穴が空いています。 48mm幅の2つの穴と120mmの2つの穴は1列に空いています。 ここは、リアバスケットに付属のブラケットで取付できますが、120mm幅の穴がフレームと当たる場合があります。 私の自転車の場合は、120mm幅の穴がフレームと当たってしまい、48mm幅の穴の前後で4か所で取り付けていましたが、使用中に度々ぐらついてきました。 そして、その都度ネジを増し締めしましたが、ブラケットが変形するだけで意味がなくなりました。 そのため、48mm幅の穴だけでこのバスケットを取り付けるのは危険です。 幅が広い160mmの2つの穴は位置が異なり、その穴を利用して取り付ける方が強固になります。 しかし、このブラケットについてパナソニックに問合せましたが、ブラケットを製造していないとのことでした。 そのため、ここのサイトや他のサイトでも探しましたが見当たらず、近くの超大型ホームセンターで利用できそうなサイズのステンレスのブラケットを見つけたので、ようやくしっかり取り付けできました。 |
業務用ではなく、一般用ではリアバスケットの最大サイズです。
四隅まで四角く、傾斜もあまりないため、たくさん荷物が詰めます。 リアバスケット自体の作りもしっかりしています。 PAS babby un 2025年モデルとPAS ナチュラL デラックス 2012年モデルに装着しました。 問題は取付後です。 PAS ナチュラL デラックスでは前後の広い方の取付穴で装着できたのですが、PAS babby un 2025年モデルでは前側の広い幅と狭い幅の取付穴4か所でしか装着できませんでした。 後ろ側にも幅の広い取付穴があるので、メーカーに確認したところ、それに合う取付ブラケットは販売していないとのことでした。 汎用品の取付ブラケットを探しましたが、現在のところ見つかっていません。 それで取付けがしっかりするように、フレームと干渉するリブ部分を削って面当たりを広げましたが、一度スクリューが緩みました。増し締めで一旦様子を見ています。 そのため、リアバスケットの後方の取ってを掴んで自転車の車体を持ち上げようとすると、リアバスケットの後端が少し浮きます。スタンド掛けのときは、サドル後ろを持ってするようにしています。 5gkから10kg程度の積載が多いですが、今のところ大きな問題には至っていません。 パナソニック以外の自転車に装着の場合には、フレーム側の状況を十分確認してからの方がよいと思います。 |
|
1人のうち1人が参考になったと言っています
純正品であんしんです。
|




































































































