シリーズ2番目の大きさ
72:79の底面積、155mmの高さ、単色ABSで柔軟性があります。 説明書あり。組み立て難易度は低いかもです。 他社製品にも同じスケールの物がありますが、色を合わせたり接着剤を使う時には、ABS製なので割れたりしないように選んだ方が良いでしょう(それを利用してワザと割る加工をするのも良し)。 しかしながら素組みでも、引きで見る分には充分なクォリティを持っています。 加工がし安く、既製品のディスプレイケースにも収まるのでオススメです。 |
底面積55:62、高さ107(mm)、塗装無し、オールABS。
5種のラインナップ中、最も小さビルです。 塗装無しでも充分なクォリティですけど、ABSなんで、塗料を選ばないかんですね。 組み立てる時に「グニャ」っとなるんでsけど、ABSなんでね、大丈夫だったりします。 スナップフィットですが隙間が気になるとかあると思います。接着剤を使いたくても、そこはABSである事を考慮して選んだ方が良いですね。 ABSである事を利用して熱で融かすだとか、塗料で傷めるとか、接着剤で溶かすだとか色んな工夫が出来ます。 実験だとか試しに買うのにこの一番小さいのが良いかも知れません。失敗しても最初っから「壊れたビル」なので安心です。 |
底面積68:68の高さ146(mm)ですので、同メーカーの「壊れたビル2」の次に高いビルですね。
基本的にこのシリーズはナンバリングが大きくなる程に小さくなる仕様のようです。 ナンバー2と某メーカーの破壊ビルAと一緒に並べたり、取り替えたりして遊ぶと楽しいのでは無いでしょうかね。楽しいです。 塗装をすればそりゃ良さげになるでしょうが、ライティングで如何様にも変わる印象なので一見チープなようでディープです。 |






































































































