プラシーボにも期待できる。
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プラシーボにも期待できる。
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DAPからの接続用に、CAタイプを先に購入したが、ケースと干渉し刺さらなかったため
AAタイプのこちらを追加購入。 DAP・iPad Pro→OTGケーブル→本機→iSilecer→iPurifier→DACみたいな感じで使っています |
iPad Pro→本機→USBケーブル→DACで動作確認。
OTGケーブルを介さずに使えましたが、端子に”あそび”がなく、ケースをしている場合干渉してしまいます。 もちろん他のDAPでも同様。 仕方ないのでAAタイプを買いなおしました。 注意してください。 |
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音質的には低音を強化します。
低域が物足りないと思って聴いていたヘッドフォン(オーテクATH-MSR7b)で聴いたら重低音がよく聞こえるようになり、ヘッドフォンのグレードが上がった感じがしました。 グランドループノイズは発生していなかったのでノイズ対策については良くわかりませんでした。 なお、isilencer+と併用すると低域から高域まで全体的に音の変化が起きるため、音質向上効果がよくわかります。 |
安いPcからFiioのBTA30にオーテクの中級データー転送用ケーブルを使用して音楽データー転送してますが、電源由来かブツブツ雑音が入り、その対策様に購入しました。
PC➡当品➡オーテクケーブル➡BTA30で何とか解決ですが、受信機のBTR5のバランス接続だと以前ほどではないが雑音がでます。(涙) PCは素人なのでどうにもならないのですが、アンバランス接続だと聴けるので、アンバランスonlyで我慢してます。 まぁ対策の一部は結果が出たので良しかと思ってます。 もう一個入れてみようかとも迷ってます。 |
PCに取りためた楽曲とかYouTubeミュージックをFiioBTA30で飛ばしてBTR5で聴くに当たって、電源由来か、プツプツと云った感じで入る雑音を低減させたくて導入しました。
電源は他電源アダプターから供給してます。 導入前からすると大幅に雑音は減りましたが、BTR5のバランス接続にすると若干残ってるので、完全に除去出来たとは言い難いですね。(涙) なぜバランス接続にすると出るのかは素人(PCに)なので分かりません。増設したいが高いのがネックです。 |
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MacBookProのThunderboltポートに接続して使っていましたが、発熱し、パンッ!と爆発してしまいました。PCへの接続は電源容量を上回ってしまうとのことで、不可のようです。
メーカーに修理依頼しましたが、修理をしない場合は修理見積もりするだけで6,300円必要とメーカーから回答されました。正直言って、あまり効果を感じない製品だったので、そのまま廃棄処分にしました。 パソコンが壊れなかったことだけが救いです。 利用する際には、気をつけた方が良いです。 |
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MacBookProのThunderboltポートに接続して使っていましたが、発熱し、パンッ!と爆発してしまいました。PCへの接続は電源容量を上回ってしまうとのことで、不可のようです。
メーカーに修理依頼しましたが、修理をしない場合は修理見積もりするだけで6,300円必要とメーカーから回答されました。正直言って、あまり効果を感じない製品だったので、そのまま廃棄処分にしました。 パソコンが壊れなかったことだけが救いです。 利用する際には、気をつけた方が良いです。 |
オーディオトランスポートになるPCでDACに接続されているのUSB3.0ポートに前モデルのiDefender3.0がついていました。
で、進化したモデルというとで、USB-DACのうち最もよく使う機器が接続されているポートだけとりあえずこれに差し替えてみました。 効果をより高めるため、iSilencer+と一緒に買って、USB3.0ポート→ iDefender+ → iSilencer+ → USB-DACの順に接続しています。 PCは入力電源側の対策をあまりしていないので、出口での対策は結構効きます。 他にもUSB3.0ポートから仮想アースを取ったりと出口で対策を打っているので、これに変更したことによる効果は絶大とまではいきませんが、やはり気持ち違う気がします。 もう一台レコーディング用のオーディオインターフェースが接続されており、今この接続ポートはiDefender3.0とiSilencer3.0でつながっていますが、利用頻度が高くないのでこれもiDefender+に置き換えるかはまだ未定です。 |
旧モデルが良かったので、こちらも買ってみました。
外部電源がType-Cで供給する今時仕様ですね。 iPowerで使えるType-C変換ケーブルが付属しています。 正直大きな違いは感じませんが、もちろん少なくとも旧モデルと同じ効果はあります。 落ち着いたクリアな音になる印象です。 日本語サイトにはセルフパワーのDACでは外部電源はいらないような説明がありましたが、UD-503で試した結果やはり外部電源があった方がより良い効果がある気がしますね。 |
今迄、PCへのCDからのリッピング曲、moreからの購入曲はただウォークマンにダウンロードしてウォークマンで楽しむだけでしたが、FiioBTA30を購入してからPCから聴く事を覚え種々試していました。
が、音はウォークマンより良いが、PC電源由来と思われる雑音と音のザワツキが感じられ何とか対策を!と考えていました。 最近MicroB➡C端子変換プラグを購入して、オーテクのAT-EUS1000mrのコードをFiioBTA30(トランスミッター使用)に接続して、雑音と音のザワツキを抑えたいと思いましたが、やはり上手く行かず、藁をも掴みで当品を購入しました。 来て直ぐ「PC➡当品➡BTA30➡FiioBAT5➡バランス接続イヤホン」と接続して聴きましたが、ガッカリ!!と云うか、完全に無くなりません。(涙! 9千円!) 爺のPCはドスパラの中程度のディスクトップPCなのですが(古い!)、前面と後部に4個ずつUSBの挿し口が有り、コードの取り回しから後部の挿し口を使用してましたが、4個どれに刺してもダメで、取り回しを何とかして前面の挿し口を利用する事で、やってみると解決しました。(拍手!!)BTA30の電源は別アダプターから当品に差し込んでます。 ただ、当品を購入決定する前には、前面挿し口を使ってもダメだったので当品の改善効果と明言出来ます。 音は線が細く成った聴こえ方ですが、雑音とかザワツキが無くなってクリーンに成ったからだと思っています。(信じます…笑) AT-EUS1000mrは太く若干硬いコードなので急カーブ、狭い場所での取り回しは大変苦手です。(高音質を謳ってるコードは皆同じと思いますが。 でも価格見合で良い音を手に入れ、家での音楽聴きはこの組み合わせだ行きます。 |








































































































