ヤマハ YAMAHA 完全ワイヤレスイヤホン ホワイト TW-E7A(W)
  • ¥25,000
販売を終了しました
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ヤマハ YAMAHA
完全ワイヤレスイヤホン ホワイト TW-E7A(W)

購入の決め手(4)

  • 音質2
  • ヤマハ1
  • ANC1

次も買いますか(3)

  • また買いたい0%
  • 買わないだろう67%
  • まだわからない33%
  • --0%
バッテリーがしょぼい
脱落しやすい
メーカーが自主回収を呼び掛けている商品です。

充電できなくなります。

その後の保証がGoodだったので星5です。
初期不良品のため交換した
他機器との接続に癖のようなものが強く出る
充電されないことがある
ネットが簡単に外れる
不具合のため、メーカー回収品となってしまいました…。
ヤマハがフルワイヤレスノイズキャンセリングイヤフォンを出すということから、発売日に購入して使ってきました。
音質は値段のわりに良い音と思いますが、ノイズキャンセリングの効果が全くと言って良いほどありません。
また、ケースはQi対応のためか大きめですし、USB-C対応としていながら、PDに対応していません。
(USB-A to USB-Cケーブルでないと充電できない)
申し訳ないですが、音質だけに特化して、その他の部分はユーザの事を考慮していない商品と思います。
1人のうち1人が参考になったと言っています
音質は流石ヤマハ、温かみを感じる音に仕上がっています。
そのほかは、前出の通りです。
ワイヤレスイヤホンが多数発売されている中でのこの品質は、ファンを減らすだけだと思います。
今のところは、音に購入意欲の全パラメーターを振れる方のみご検討ください。
1人のうち1人が参考になったと言っています
詳しい説明は端折って、一言だけ…

買ってはいけない!
後悔必須!!
2人のうち2人が参考になったと言っています
前の方のレビューを参考に自分なりにまとめます。長いので結論だけ言うと絶対にお勧めはしません。
音質以外の作りこみは最低レベルでそれを改善する様子もないので絶対にお勧めはしません。
発売延期してまでの作りこみがこれですので絶対にお勧めはしません。

1)無線接続性能
いつの時代の製品だよ、と言いたくなるようなレベルで接続が不安定。特にメイン側(携帯とBT接続している方)とサブ側の接続性は壊滅的。サブ側だけブツブツ途切れて非常に煩わしい。TWS+に対応していれば…との謳い文句はありますが、イヤホン同士の最低限の接続品質は確保しほしい。
2)ノイズキャンセリング
電車内で使ってみましたが単調なノイズすら消せておらずなにが"アクティブ"ノイズキャンセルなのだろう。Sonyのノイズキャンセリングを知っていると技術力、作りこみの甘さを感じる。また、ホワイトノイズも不快。
3)アンビエントモード
確かに外音を正確に取り込み、レジ店員さんとの会話もできるレベル。だがそれ以上に高音のキンキンノイズが煩わしくて使っていない。
4)バッテリ&ケース関連
出社時30分→ケース充電→帰社時30分→ケース充電で大体3日は安定して使えます。しかし、金曜にケースごと充電して4日ほど期間が空いて使用しようとすると本体、ケースとも充電が切れている。疑問に思って調べてみるとYAMAHA製品ページのQ&Aに追加記載が…。ペアリング情報保持のために待機消費があるとのこと。ふざけているのかと。なぜペアリング情報を揮発メモリに保持しているのか。しかしペアリング情報が消えているわけではないので、このアンサーも疑わしい。
ケースの充電の有無で使い勝手が変わることも。ケース電池が切れているとケースに戻しても自動オフとならない上に、ケースに納めた後に充電切れになると勝手に本体電源が入りペアリング、そのまま本体電池も切れるというギャグ仕様。”最長28時間のロングバッテリーライフ”は明らかに優良誤認。
5)音質
唯一の満足点。リスニングケアで曲ごとに音量調整しなくても自然に聴けるのは良い。これは私見だが、リスニングケアの制御は左右のイヤホンがそれぞれで行っているのか、たまにぐわんぐわんと音量が不均一になることある。
6)ハードボタン
これは非常に良い。音量の変更や曲送りなどスムーズ。
7)アプリ
"アプリを使ってスマートに設定"とどこがスマートか。BT接続済みなら、アプリ起動時に接続情報参照して勝手に次の画面に進めばいい。状態表示の文字が見切れている。せっかくバッテリ残量表示するなら左右それぞれを表示すればいいのに。できることもANC/RC/オートパワー設定だけ。イコライザーもない。

To.ヨドバシカメラ様
メーカーにクレームを入れて頂きたい。できれば返品をさせて頂きたい。そのお金でSONYの完全ワイヤレスを購入させてほしい。
1人のうち0人が参考になったと言っています
ANCは弱い、効果がないという意見が多いですが雑音を遠ざけ、音質は変わらないので元々の遮音性も高いのも相まって自然と音楽に集中できていい感じです。(確かにキャンセルといわれると・・・)
ひょんな拍子に音が途切れる、充電が不安定なところは事実ありますので―1
いろいろな意見が出てますのでアップデートでの改善を期待します。
大きなメーカは次機種改善でといいそうですが、我々が3万弱払ったのはこの製品です。
アップデートを期待します。
1人のうち1人が参考になったと言っています
他の選択肢の検討をお勧めします。
この製品については、
1-無線接続性能 論外
2-ノイズキャンセリング 感知困難
3-アンビエントモード 効果体感困難
4-バッテリー(ケース)関連 不安定
5-音質 唯一普通レベル
...という評価です。

買わない決断をされた方は以下は読まなくても大丈夫です。

ヤマハのフラッグシップ機ということで予約にて購入させて頂きましたが、やはり試聴や評判は大切であることを教えてくれた逸品でした。販売しているY社さんには申し訳ないのですが、この製品をお客様にお勧めする場合は お客様が人混みで使用しないということを特にご確認願います。Y社の社員さんには以下に記す実態をちゃんと把握頂いて是非とも改善をお願い致します。出来ればリコールして頂くと有難いです。

●接続性能
まず、当機はワイヤレスイヤホンです。ですので、何より大問題なのは無線の接続性能です。これが数年前に戻ってしまったレベルで使い物になりません。街中はプチプチに切れます。この製品は復帰しようとジタバタと頑張ってオンオフ、メッセージを繰り返します。頑張りは良いのですがダメで切れた状態なのですから繋がらないものを繰り返しても鬱陶しいだけです。

●ノイズキャンセリング
次にノイキャンですが、自然にという謳い文句を否定はしませんが、ほとんど感じられないので搭載しているかを疑うレベルです。静かなところで低音域の雑音が薄れる効果がやっとわかるレベルです。少しでも音楽を鳴らしていると感知出来ません。

●アンビエントモード
アンビエントモードは静かな場所ですら効果が感じられませんでした。きっと私の耳が悪いのでしょう。

●バッテリー周り
バッテリー周りですがケースの蓋の閉まりが甘いです。磁力もイマイチでハマりが甘くなりやすく充実しているか不安です。更にはオンオフの挙動も変です。

△音質
最後に、音質は悪くはありませんが上記問題点を乗り越えて当機を選択するほどの価値はありません。

●結論
ヤマハに期待しておりましたので残念でした。リコール お待ちしております。
1人のうち0人が参考になったと言っています
2月の発表から待っていました。
ノイズキャンセリングは弱めですが、使っても音の変化がほぼありません
充電がうまくいっているか初めはわかりにくかった