LA-EA5は本体とレンズの組み合わせでAF可否が決まります。α1、α7RIVかα6600であれば全てのAマウントAFレンズが像面位相差AF動作します。一方先の3機種以外はレンズ内にモータが無いものはただの筒になります(LA-EA3と同じ)。SSMなどモータ内臓のものは本体が対応していればFEと同様に像面位相差AFが使用出来るはずです。当方α7IIIですが、ミノルタのSSMレンズは像面位相差で使用できています、AFは今のものと比較したら非常に遅いですが。
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LA-EA5は本体とレンズの組み合わせでAF可否が決まります。α1、α7RIVかα6600であれば全てのAマウントAFレンズが像面位相差AF動作します。一方先の3機種以外はレンズ内にモータが無いものはただの筒になります(LA-EA3と同じ)。SSMなどモータ内臓のものは本体が対応していればFEと同様に像面位相差AFが使用出来るはずです。当方α7IIIですが、ミノルタのSSMレンズは像面位相差で使用できています、AFは今のものと比較したら非常に遅いですが。
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