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購入後1ヶ月もしないうちに、音量調整用RVが『ガリオーム』になり、聴く事が出来なくなりまし。
開けてRVを調べた所、呆れるほどの出来の悪い部品(シャフトがグラグラ)でした。開けた為、保証対象から 除外されました。と言う事で自分で修理しました。又、電源スイッチも別に取り付けました。 DSPでありながら電池寿命が長い又、同調表示LEDで簡単に選局出来るので期待していました。 重要なメカ部品に、この様な粗雑な部品が使用された(この製品のみである事を願います)事が残念です。 購入された方は、再確認される事をお勧めします。音量調整ツマミを回し、ノイズが少しでも出れば危険です。 早期の対応が必要です。 |
父の日のプレゼントにしました。
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中国 Retekess TR604のOEMですが、価格面で非常に頑張っており、本家TR604よりも安くなっています。
低価格ホームラジオの代表格ELPA ER-H100と受信比較をしてみたところ、ほぼ互角でした。ただし、アナログ回路のため、フェージングに弱い傾向があり、遠方局を聞くならDSP回路のER-H100の方が向いています。 反対にアナログ回路は電池の持ちが良く、アルカリ電池(単1×3本)で約350時間持続できるので、使用目的で選択肢が別れるところです。 個人的に気に入っているのは、昭和的なデザインとハンドルの持ちやすさです。 AIWAブランドのプラス効果もあり、コストパフォーマンスは最高レベルだと思います。 |
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このラジオ以外に、
パナソニック:RF-2450-Sと 朝日電器(ELPA):ER-H100を持っています。 パナソニックが単三×4本で約52時間 ELPAが単一×3本で約210時間ですが、 このアイワのラジオは、単一×3本で約350時間です。 ELPAとアイワの時間差は、ELPAがデジタル(シンセ)チューニングで、 このラジオはアナログチューニングのためだと思われます。 非常時備蓄用として、約350時間は長所です。 AC電源も、ACアダプターを使わないのが良いと思います。 東京都区内での受信状況は、ごく普通ではないでしょうか。 |
ホワイトを購入 実物の見た目は極めてチープ。広告写真はさすが。
感度はAM/FM共に並、地元局ならば問題ない。LED電球等のノイズ源にも強い方だと思う。 ダイヤルの触感はどれも残念レベル、特に同調ダイヤルはトルクや回転幅にラジオを作り慣れた 勘が過去にすっかり葬り去られたようで残念。 又目盛が同色極小円形凹型なのでどこを指しているかわかり難い メガネ型電源コードが背面差し込み式なので背面にそれなりのスペースが必要 特筆すべきはAMの音質。巷ではあのパナソニックでさえデジタルチップ採用になって驚くほど (世間様に「ラジオの音質はこの程度」と誤解を与えかねない位)ナローな音質低下になった機種が大半の中、 これはまとも(と言うより従来通りではあるが、、、) リビングラジオを探していた中で、このまともなAM音質一択で当機種を選定した。 |





































































































