トンボ鉛筆 TOMBOW 油性ボールペン MONO graph Lite(モノグラフ ライト) 0.5mm 黒インク パック ライトブルー FCE-114C
  • ¥182
販売を終了しました
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インクがややかすれる時がありますが、ペン先が細くなっていて書きやすいです。
色もおしゃれでいいですね。
個人的にニードルの書き心地が好きで、ノック式のモノグラフのデザインが気になって購入。低評価が散見されますが、個人的には大満足の一品です。
100円位の0.38mmがそんなに細くないのでモノグラフライトも0.38mmを購入したところ、あまりに細かったので、0.5mmも購入してみたところ、さして変わらないほど細い文字が書けて、驚きました。
0.38と変わらず滲まず、0.38よりは滑らかな書き心地です。
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インクの濃さこそ少し薄く感じるものの書き味はピカイチでした。
0.5mmとしてはカリカリすぎず、滑りすぎもしない。
自分で書いた字が自分で読めなくなるほど悪筆の自分でも字がキレイに書けるほどです。
またノック式ボールペンをレザーグリップ化するときの素材としても長年待ち続けた逸材です。
ペン先口プラがねじ式であることと、ラバーグリップが射出成形ではなく簡単に取り外せること。
すなわち、軸全体をレザーで包んでしまってもリフィルの交換が可能であり、
ラバーの厚み分グリップが太くなりすぎないこと、です。
欲を言えばノック棒がもう少し太くて、しかも筆記時にビビらなければ満点なんですが。
ところが皆様のレビューを拝見するとどうやら当たり外れがあるようで良いと悪いに意見が分断。
今後の課題でありましょう。
なお、レザーグリップつきはCreemaで販売してます。
https://www.creema.jp/c/dendenmushi/item/onsale?category_id=50
引っ掛かりがあり、書き心地が悪い。
手帳記入用に。ペン先が丈夫そうで安心して使えます。
すぐゴミになりました。
まずノックが戻らなくなります。
最初はなんでノックが戻らなくなるのか、その理由がわかりませんでした。
そのあと、油性のインクがペン先から漏れてるのがわかり。
それらが、ペン先の周りにへばりついて固まっていて、それがひっかって、ペン先が戻らなくなってたとわかります。
壊れる前からインクの書き味は悪かったです。
こんな壊れ方をするボールペンには初めて会いました。
他のデザインであまり良くない評価もありましたが、とても滑らかな書きごごちで使いやすいかったので色違いと同じシリーズのシャープペンも注文しました。
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”文字がかすれてしまう。”という問い合わせをメーカーにいたしました処、
紙質によりチップ内に異物が混入する可能性があるとのことでした。
残念ですがどうやら文字を書く紙に注意を払う必要があるようです。
そのほか、
筆圧をかけすぎない事。
ボールペンをなるべく立てて筆記すること。
紙の下に下敷きを置いて筆記すること。
等の注意が必要とのことでした。
ご使用の際にはご注意を。
しかし、いちいち、そこまで気を使ってまでは、使いたくはありません、個人的な意見ですが。
初めての購入です。
P社のHi・・と比較したいと思い買い求めました。
購入した製品自体が悪かったのか、文字を続けて書くと文字がかすれてしまい書き心地も、滑らかさがなく今一つです。
一本だけ購入しましたので一概に判断できませんが、少々がっかりしました。
デザイン性の良さと書きやすさで購入しました
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リフィルの性能は素晴らしい。滑らかな書き心地で、長めのニードルチップの視認性も高い。

グリップは好みが分かれると思う。皮膚が特に弱い場合、長時間使用だとギザギザがちょっとつらいかもしれない。

その場合、リフィルを「大体」のC-300系ゲルインクボールペン(シグノ、サラサ etc.)やジェットストリームの軸に入れて使うことができるので、それらを試す価値はある。

ただし、エナージェルや無印良品の六角アルミ軸(軸だけ)ではノックが引っかかったり、気まぐれにノックできなかったり等難がある(同じ無印製でも30円程のプラスチック製では問題なく使える)。

またパイロットに関してだが、juice軸に入れて使えるがjuice upでは使えなかった。リフィル尾栓の形状に関係すると思われるが、理由はよくわからない。他にも不可なものがありそうだ(検証が不十分で恐縮です)。

軸の方の互換性について:やはり他社のC-300系リフィルを入れて使えるが、よく知られているようにパイロットの例えばジュース、ジュースアップ等はどちらもノックしても芯先が出てこず、使用できない。

なお軸のカラーだが、ボールペンに関しては、一部スケルトンになっているmono柄の方が、低粘度油性はインク消費が早いので、残量がわかって便利だと思った(購入後に実店舗で見比べてから気づいた)。
    • ミミントC-300系リフィルはペン先チップの直径が二種類あります。2.35mmと2.4mmで、細い方の軸に太いリフィルは入りません。その逆は当然ながら入りますがガタツキがあり、長期間使うとチップが緩むなどダメージがありそうです。僅か0.05mmの違いですが慣れると現物を見ただけでどちらだか分かるようになりますよ。
      2021年12月27日22:05
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力を入れずともサラサラ書ける。
ペン先がニードルチップで細いので字が見やすい分小さい字も書きやすい。
値段もそこまで高くない良い商品。
ダマが少し出来るのでそこだけマイナスですが許容範囲内。
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デザインでは数多くの受賞歴があるトンボさんですが、またカッコイイボールペン出しましたねえ。
「cool」という形容はこういうボールペンデザインに言うんでしょうね。
0.5の書き味はぬるぬるさらさら。先行する低摩擦系油性ボールペンに追いつきましたね。
普及品ではありますが、デザインに敏感な方からは、一目置かれる存在だと思います。
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デザインに惹かれて購入。
書きやすいっちゃー書きやすいかな。
0.7mmタイプも発売して欲しい。