PCオーディオ(レノボアイデアパッドL3~ONU間で使用。スピーカーはエアパルス80。PC~スピーカーはオーディオクエストUSBケーブル0.6m、カーボン。)で使用。主にコバズを聞いてます。トランスペアレントもよかったですが、クラシック系は楽器の分離や高音の伸び、音場の広がり、低音がしっかり出ていて、こちらのケーブルが好ましいことが多いと感じます。ただ、昔のジャズやロックについては高音が耳にきついことがあり、トランペアレントのほうがいい意味で穏やかに聞けることがあります。総じて満足していますので星五としました。
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本製品そのもののレビューではありませんが、
ご参考になるかもしれないので、追加レビューとして書き込みます。 その後、機器(Diretta Bridge)の配置を変更した為、本製品だけでは届かなくなってしまった。 新たに7.5mか10m長のLANケーブルを買い直すのも勿体ないので、 手持ちのLANケーブル(SAEC SLA-500、1.2m長)があったので、 電磁波吸収テープを巻いたカテゴリー7のLAN延長アダプタを介して、延長した。(総延長6.2m) 継ぎ足し接続による音質低下を覚悟していたが、 むしろ、良い方向に音質が変化した。 お互いのケーブルが持っている癖?が相殺したのか、はたまた、末端効果なのかは分からないが、 今迄よりも、更に低域の厚みや量感が増し、高域はクリアに伸びたようである。 ケーブルの継ぎ足しは、必ずしも悪影響を及ぼすとは限らないことが分かった。 このような発見は、オーディオの面白さかもしれない。 |
オーディオ用のLANケーブルとしては安価なのだろうが、
気軽に買えるかと言われると辛い。 トランスペアレントの5mのLANケーブルにするかを悩んだが、 今迄、オーディオクエストのForest 5mを使用していたこともあり、 凡そ2倍の価格だが、グレードアップを期待して購入した。 以下、Forestとの比較になります。 再生環境は、自作PC>本製品>Diretta Bridge DUB>Cinamon 1.5m>ADI-2DAC>XLRケーブル>L-509X>EPICON6。 使い始めですので、文字通りの第一印象になるが、 見た目の効果も手伝ってか、低域の伸びは良くなった。 元々、ノイズは少ない環境であるが、 無音時の静けさは増したように感じられる。 高域の抜けが今一つの感があるが、エージングに期待したい。 総じて、落ち着いた音調で、若干高域に煌めきを感じる。 暫く、聴き続けて、機会があれば再度レビューしたいと思います。 |










































































































