フィリップス PHILIPS Hue ホワイトグラデーション シングルランプ 100W E26 Bluetooth PLH72GL
  • ¥5,360
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フィリップス PHILIPS
Hue ホワイトグラデーション シングルランプ 100W E26 Bluetooth PLH72GL

購入の決め手(5)

  • Bluetooth2
  • 使い勝手1
  • デザイン1
  • 明るさ(ルーメン数)1

次も買いますか(1)

  • また買いたい0%
  • 買わないだろう100%
  • まだわからない0%
  • --0%
MAXでもそんなに明るくないのですが間接照明的なやわらかい照明としては十分です。
コントロールできるのは明るさのみで、色は電球色のみ。
調整のために専用アプリを入れる必要があります。
電球としては結構お気に入りなんですが、アプリの機能がいまひとつなのでリピはないです。
スマホで色温度、明るさの調光ができるのでテーブルランプ用に購入しました。
電球色(2700K)で使用するので、明るさは1200lmとなり『80W型相当』です。
デフォルト設定の電球色(2700K)で明るさだけを調光するのであれば別売のdimmerスイッチが便利です。
★ランプ単体ではスマートホームに非対応★

他社のスマートLEDはほとんどがルーメン数(明るさの単位)
800lmと明るさに物足りなくなったため
明るさ重視で1600lmもあるこちらのランプを購入。

無料アプリ「Philips Hue」を入れれば本製品とアプリのみで
一通りの照明管理ができますが
Googleホームやアレクサなどの外部のスマートスピーカー、アプリと連携するには
別売りのハブ「Hue ブリッジ」約8,000円が別途必要です。

他社のwifi対応の電球は、電球のみで完結するのに対して
こちらのランプはBluetooth接続のため別途ハブが必要なので
予算的な負担はかなり大きいです。

またPHILIPS社はスマートLED電球はいくつか販売されていますが
シーリングライト型は今現在、発売されておりません。
そのためシーリングもスマート化するには必ずどこかしらの
他社製品とアプリが必要となってしまいます。


★以上を踏まえると★
LEDランプ単体とアプリの性能は特に問題はありませんが
そもそものランプの値段が高額と、スマートスピーカーに対応するためのハブが必要
そしてそこまでしもてシーリングは他社で用意する必要があるといわれると
導入のハードルはかなり高いと思われます。

どうしても明るさを重視したい!
という人以外にはあまりオススメしません。
前モデル60Wを使用していましたが、かなり暗くてもっと明るい電球が欲しいと思ってました。かなり明るくなったのでよかったです。私は大丈夫でしたが、電球のサイズが若干変わるので変える方は確認した方がいいです。好きな明暗をBluetooth スマホでコントロールできるの本当に快適です。