MISTEL マクロ機能付 左右分離型 コンパクト メカニカルキーボード 日本語JIS配列・88キー PBT 2色成形キーキャップ Cherry青軸搭載モデル ブラック MD770-CJPPDBBA1
  • ¥21,980
販売を終了しました
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ホットスワップ不可なのが減点
分離型キーボードを試したかったので購入。
方向キーが一列に並んでいるのは問題ないが、左右上下の順番になっているのが非常に不便。できれば、「左上下右」の順番が良かった。
方向キーの問題以外は全く問題ない。
方向キーはよく使うので、次回からはこの商品は買わない。
・肩が開くので肩こりはなくなった
・完全に分離されているので、配置に自由性がある。個人的には右手側を奥に配置するのが好みで、一体型だとこうした配置はできない
・レイヤー登録ができるので、macOS用の配置、Windows用の配置とをボタン操作で切り替えて使える
・マクロはレイヤーに紐づいて登録される

自作キーボードも検討していましたが、メーカー製なので品質はある程度保証されますし、この製品から分離キーボードに入門して、より好みに近いものを自作キーボード含めて検討すると良いのかなと思いました。
また、クリック感のある茶軸を選択しましたが、好みが分かれると思うので軸については評価外にしています
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分離型のキーボードを使ってみたく購入しました。またメカニカルも初です。
これまではロジクールのKX700を使用していましたが、分離型ということで腕の置き方が自然になり、肩を狭める必要がなく、健康に良さそうな印象を受けました。打鍵感も悪くなく、慣れればメカニカルも使いやすく感じたかもしれません。

デメリットとして感じたことは以下の通りです。
①MacとWindowsを併用する場合、それぞれのモードにホットキーで切り替える必要があり、そうしないと変換・無変換の切り替えができないこと
②コンパクト・無線キーボードを使っている身からすると、どうしても占有面積が増えてしまうこと
③手前のキーの高さがおよそ2.7mmでリストレストがないと腕を浮かせた状態を維持することになり、②に加えてさらに占有面積が増えてしまうこと

またこれは、自分のMacの問題の可能性もありますが、MacモードにしてもJIS配列として認識してくれません。「」や@の位置が変わるのが、どうしても受け入れられず、Karabinerなどに頼りたくないため、購入2日目にして使用をやめてしまいました。

Windows端末しか使わない・メカニカルキーボードに慣れている方で、肩を狭める姿勢をなんとかしたいと思われている方には、かなりおすすめできるかと思います。
机中央に液晶タブレットが鎮座していて、キーボードの置き場に困ったため思い切って分割キーボードを買ってみました。
分割+メカニカル+JIS配列となると流石にないかなと思っていましたがちゃんとあるもんなんですね。

難点としてはアローキーの配列がちょっと癖があることです。
一応右シフトキーの機能を変更して自然な配列に切り替えることができ、私はあまり右シフトを使わないのでこれで問題なく扱えていますが、多用する方はお気を付けください。
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在宅中心でたまに会社に行くときに持って行くように購入。
静音赤軸は今メインで使っている黒軸に比べるとかなり静かな印象。リニアが好きなので若干軽い印象はありますが、良好です。標準だと変換キーがFnキーとの併用になっているので、マクロで表に換えて付属していたキーキャップに付け替えて使ってます。ちょっと離してハの字型にして使うと結構楽に入力出来ますね。PageUp等の編集キーが独立しているのもポイント高いです。
唯一の欠点はカーソルキーが横一列な事でしょうかね。この辺は後々マクロで配置換えしようかと考えてます。
マクロがソフト経由では無くてハードのみで設定出来るのも会社のPCで使うことを考えると良い点です。
あと、通常は付属のカールケーブルが結構邪魔になるので、10cmのUSB TypeCケーブルに付け替えて使ってます。