アルティザン・アンド・アーティスト ARTISAN&ARTIST 1WS-P780R BRD [“スマート”ポップ・ストラップ フロスティ ボルドー]
  • ¥2,880
販売を終了しました
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アルティザン・アンド・アーティスト ARTISAN&ARTIST
1WS-P780R BRD [“スマート”ポップ・ストラップ フロスティ ボルドー]

商品満足度

4.7

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  • デザイン1
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バッグにスマホをしまっておくのはなんだかんだ取り出しづらいし、レディース服にポケットがないものが多いせいでスマホを入れるためのバッグという手荷物が必ず増えるのが嫌で購入。

携帯に使うストラップ(ヒモ)にはもともとダサい印象、というか偏見があった。
というのも、ガラケー時代の
①たまごっちにくっつけるようなポップで子供っぽいもの
②おじいちゃんおばあちゃんが携帯を忘れないようにさげるダサいヒモ
③働き盛りのお父さんが使う、胸ポケットとくっつけるクリップつきのヒモ
のイメージがあったのだ。

だが最近のスマホストラップはそんなネガティブイメージを払拭するような、スタイリッシュなものがまあまああって良い。
正直高いな、とは思うが、おそらく金具部分などの頑丈さを保証しているのだろう。
実際、まあまあ粗雑に扱うことがあったがヒモも金具もほつれや欠けなく使えた。
また、長さも簡単に調整できるので、自分好みのサイズ感で用いることができた。

しかし、これを使うために必要な「付属ストラップベース」はうっとうしいなと思ってしまった。
なぜならこれがあると、私が使っていたiPhoneXRのケースでは充電がしにくくなってしまうのだ。
充電のたびにケースごと外す羽目になるのはなかなか面倒だ。
ケースが柔らかい素材で出来ているタイプで、はずすこと自体が困難ではないとしても、積み重なるこの不便なシーンのせいで、購入してから約2ヶ月ほどで使う気が失せてしまった。
また、そのストラップべースが充電口側から伸びる1点だけでスマホをつるしているというのは、金具自体が頑丈で耐久性などに問題がないとしても、安定性や持ちやすさ的に減点となる。
ふつうにストラップをつけないでスマホを持っていたほうが、実際の使用にあたってはなんだかんだ楽だった。

もし今度こういったストラップを買うのなら、せめて2つのスピーカー穴側から穴部分を通すタイプのベースつきのものにしようと思った。
あるいは、スマホ用の細身なバッグとかでいい。
スマホを買い替えたときに購入しました。
出かけるときに便利です。
良い
androidのスマホでもショルダータイプのストラップがあってよかったです。