テクニクス/SONY/KENWOODと聞き比べでSE846に決定する。
決め手は、よりモニター音源に近いか否か テクニクス/sonyは低音重視であり、KENWOODは、やや高音より テクノポップからクラシックと幅広い音源を楽しむため、SE846+NOBUNAGA-LABの玉兎にリケーブルして 約1年間使用。 BAはエージングが不要といわれるが、50時間くらいで音が変わってきます。 また、1週間ほど使用しないと、若干低音が落ちますが1時間ほどで元に戻ります。 |
シュアーの製品はSE535LTDを所有していて、長期間愛用していました。でもこれより上位モデルはどんなだろうと思うと気になって、購入を決めました。聴いてみた感覚は低域が圧倒的にパワフルでした。あとリケーブルの変化にも敏感です。でも価格を考えると中々外に持ち出せません。ほとんど家で使用しています。
|
846が好きすぎて先代ブラック、クリア、ブルーと揃えつつ今回のグラファイトシルバーも良いかなと。しかも裏がクリアの2トーン?気がつたら購入してました。元々音にはまるで文句はなかったのですが、よりシャープにかつ全域で広がる感じはノズルの違いだけでしょか?TW2経由で、イコライザーはネットで見つけたオススメってのを参考に。イヤーピースはSpinFitのCP800をストックから。
しかし前世代の倍の価格か! |
1人のうち1人が参考になったと言っています
SE846第一世代からの追加購入です。第一世代より音の広がり、低温の迫力等々が進化しています。Shureは他メーカーの製品に比べ音質はいいんですが軽い?感じがしていましたが第二世代になりその辺は改善され厚みがでたように感じました(個人の感想です)。不満と言えばTW2との組み合わせですが以前の組み合わせ(SE846GEN1+TW1)より音量が低い感じがします。
|





































































































