やっぱりソニーは音が良いですね。タッチパネルの操作性には慣れませんが。本体でのノイズキャンセリング機能は無くなってしまいましたが、有線で専用ヘッドホンよりワイヤレスでお手頃価格帯からノイズキャンセリング搭載モデルが増えている現状では仕方ないですね。Androidでの拡張性も良いですが、個人的にはトータルバランス的でA20ぐらいの時が最高だと思ってます。
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購入から約半年、変わらず使用しています。
殆ど自宅での使用です。概ね満足です。 |
Androidスマートフォンに使い慣れている私にとっては、大変、厳しい買い物結果となりました。
小さな画面でのタッチ操作が不便で、初期設定だけで、一苦労。 さらに、バッテリーの持ちも今ひとつ。 私のような初心者には、正直、おすすめできません。 |
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まだ手にしていないが同型32GBを持っているのでオフサイドで。贅沢にも2台目を買ったのは、これがミドルレンジWalkman が販売(生産)完了で新モデルでず、の噂が出ているから。(Sony ホームページには公式発表されていない)64GBにしたのは本体容量を少なくすると、android 仕立てなのでソフトウェアアップデートが出来なくなるから。(楽曲を削除して容量を空けることは可能ですが)。私はiPhone ユーザーで16eを使っているが、音がどうしてもWalkman の方が好みだから。贅沢と長年の記念です。何しろサブスクの方が圧倒的にお金がかからず、いろいろな歌を聴けますから。
技術面で少々。まずバッテリーの持ちが悪いと言う方は、wi-hiをオフにする以前に機内モードをオンにしてください。かなりバッテリーの持ちは良い方です。反対にwi-hiをオンににして動画など見聞きすると、無茶苦茶バッテリーがなくなります。最後にアプリの画面を出して音質を良くするためにデフォルトのままにしないでください。 音質設定アプリと設定アプリが鍵となります。この操作で今回購入の決め手となりました。 この先Walkmanがどうなるかは分かりませんが、中学生の時カセットテープを持ち歩いて歌を聴ける、と言う頃からお世話になっていたので、あの感動が忘れられません。Walkmanは最高の音質でした、SONYとミュージシャンに乾杯!(まだ公式発表はされていません) |
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15年間くらい使っていたiPod nanoのバッテリがへたってきたので、現在のウォークマンを使ってみたいと思った。
音はすごくいい。音楽再生の解像度が高く、「小さくこんなメロディが入っていたのか!」と驚かされたりして、これまで聴いていた曲を改めて聴き直しています。 自分がAndroid不慣れのこともあり、本機の動作が重たいのが気になります。起動に1分くらい。画面操作のタッチ応答も鈍い。しかし、音はよい! iPodに比べると音楽再生の能力は高いと思います。 (この頃、本製品の販売終了のニュースを見ました。後継機が出るのか? それとも一旦、ウォークマン終了なのか?) |
ZX300のアンバランス端子が壊れたので買い替え。
バランスで使い続けても良かったが取り回しの観点から最近はシングルエンドでしか使ってなかったので買い替えを決意。 泥搭載が嫌だったが選択肢がなかったので仕方なく購入。 【デザイン】 ZX300を使っていたのもありどうしても安っぽく感じる。 価格的にももっとしっかりしててもよいのではないか? カラバリがあるのはいいですね。 【携帯性】 小さくてよい。 【バッテリ】 思っていたほど悪くなかった。 非泥時代に比べたら短いが3日ほどは充電しなくても大丈夫。 【音質】 ZX300より良かった。 バランスでなくても問題なし。 DSEEとDCPLが好きなのでオンにして聴いてます。 【操作性】 もっさり泥。 電源オフからの起動が遅い。 Googleログインはいらない。 ロック画面もいらない。 再生ボタンでアシスタント起動するのはどうにかならんのか? 泥になって一つもいいことがない。 walkmanとしての機能だけにアクセスできるようなモードがほしい。 【付属ソフト】 walkmanソフトだけに関していうと、 ・ZX300にあった3バンドEQがなくなったのが残念。直感的で好きだったのに。エントリーモデルだから仕方ないかと思ったら上位機にもないらしい。 ・DSEEとDCPLにあったモード変更もなくなりましたね。いい機能だったのに。上位機にはあるのかしら。 ・曲リストをみてる時に右下にやたらでかいシャッフルボタンが出てくる。ガチで邪魔なのに消せない。 【拡張性】 Bluetoothレシーバー機能がなくなったのが意味不明すぎる。 OSが泥になったことでMacからのファイル操作は実質サポート対象外になった。 PCに繋いでもすぐにデータ転送モードにならない。 独自端子でなくなったのはよい。 【総評】 DAPに泥を載せる意味が心底わからない。 ストリーミングはスマホからBluetoothやUSB-DAC機能で聴くのじゃだめなの? 泥のせいで何もかもが退化している。 ただし音質だけはいいので星2。 |
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発売当社から何代にもわたって数十年ウォークマンを愛用していますが、
長期間使用していた先代のWMが動作不良の為、車載用のポータブルオーディオとして購入しました。 基本的には気に入っています。 主に車での視聴という事もあるかもしれませんが、音質は十分です。 使い勝手も、Andoroidの初期設定以外はシンプルでいいです。 各種ボタンが多少鈍い(強く押し込まないと反応しない)ですが、楽曲再生中に頻繁に操作することはないですし、持ち歩いたりしますので、あまり簡単に反応しない今の方がいいです。 ただ、楽曲管理はPCで行いますので、ウォークマンに、Andoroidは無くてもいいです。 容量も食ってしまいますし、初期設定で注意しないとトラブります。 従来のシンプルウォークマンの大容量タイプがあれば、私ならば、そちらを選択します。 尚、64GBを選択しましたが、各楽曲のデータ容量の問題もあるとは思いますが、8000曲程度でほぼ満タンです。 もっと容量の大きなハイレゾ仕様のものは極端に値段が上がりますので、正直現実的ではないので、楽曲データの多い方はメモリーカードの増設を前提で考えた方がいいと思います。 それと、Music Center for PCの使い勝手は当初のバージョンが格段に良かった。 しかし、今回のウォークマンは現在のバージョンにしか対応していませんので、入れ替えましたが、そういったところは残念です。 NET-JUKEにも対応しなくなっていますし、過去のデータ遺産を大切にしてほしいと思います。 |
現行上位モデルとともにA-300シリーズも32GBから生産完了となる情報をきっかけに購入を決意。
かなり古い機種からの買い替えです(AndroidのOSでもないくらい)。 パソコンにストックしているデータから転送しましたが、64GBタイプなのでまだまだメモリに余裕があります。 本体にはスピーカを内蔵しておらず、単体では聴くことはできないので、イヤホン、ヘッドセット接続が必要。 上位モデルのNW-ZX707と比較していましたが、携帯性を重視しスマホより厚みはありますが、大きさは小さく軽いので満足しています。(上位モデルとの音質の違いまでこだわりはなく、自分には分からないと想像) |
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私はiPhoneユーザーで、これまで様々なドングルDACを試してきましたが、やっぱり私はSONY Walkmanの音が好きなようです。
私がAndriod OSを使いこなせていないせいか、そもそも設計者側が使いこなせていないせいか、それとも案外バッテリーの持ちに難があるせいなのかは分かりませんが、このWalkmanは使用せずに一定時間が経過すると自動的に電源OFFになってしまうため、いざ使用しようとするたびに起動に1分程度かかったり、PIN入力を求められたりと、軽快な操作性は期待できません。画面OFFからの復帰も画面のタップではなく側面の電源ボタンしか対応していなかったりと、ユーザーインターフェースの面でもまだまだ改善の必要があるように感じます。 そのバッテリー持ち対策でCPUの性能を抑えているのか、音楽を聴きながら操作をしていると処理が追いつかなくなったかのような音の途切れが起こることもありますし、音量が控えめに設計されていますので、もしこの先低能率のヘッドフォンを購入することになっても満足に鳴らせるのか?といった不安もあります。 その上、曲を選択した際にプチッというノイズが発生することが多々あり、非常に不快です。 あと、プリインストールされたOS等だけで既に本体ストレージが19GBも使用されていますので、32GB版では容量は心もとないでしょう。 このように、不満な点もたくさんありますが、それでもやっぱり私はSONY Walkmanの音が好きなようです。 |
Music Centerで楽曲管理をしているので、すでに選択はSONY一択です。
Androidゆえか起動から安定するまでのタイムラグは不満ですが、逆にそれゆえの日本語入力の便利さもあって、検索の際には非常に使い勝手がいいです。曲名・アルバムタイトル・アーティスト名とまたがって同時に検索してくれるので多量の(多分1万曲以上入っていると思う)から検索するのに非常に有効です。 バッテリ持ちはイマイチかな、いざ持ち出そうとしたときにバッテリ切れになっていることも少なくないので、持ち出す予定のあるときには事前に充電が欠かせません。 メインの用途としては、bluetoothでミニコンポに楽曲を飛ばすライブラリとして使っているのですが、音質的にも十分満足できるものです。 購入当初はメモリカードを見失うことが多々ありましたが、バージョンアップしたら安定するようになりました。 |
次があるなら、また聞きたい。
快適さを求めるなら Xperia5V+バランスDACで上位機種より快適で、電話もカメラもついてきて、アプリも使えるw しかし、walkmanは、やはり手軽さが無くなって、持ち運ばなくなったら、ウォークマンじゃないだろと思う。 刻印サービスも終了したし、最後のウォークマンになるかも知れない、お早めに・・・。
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NW-ZX100を10年近く使ってきたが、故障もなく音質もまあまあで、何よりバッテリーの持ちが良い良機だった。バッテリーの劣化もないのが凄いのだが、肝心要の専用ケーブルが製造終了で、壊れやすく代替えのないもの(怒)のため、本体の買い替えを決断。
ZX100の好印象からSONY一択で、値段的にも同等機を選んだ。イヤホンはSHUREのSE846。 音は良い。初期状態は繊細さと耳疲れのないやや微温的な柔らかい印象なので、ガンガン行きたい人には物足りないかも。SE846がやや低音不足の傾向なので、本機の欠点かはわからないが、低音の押し出しはNZ100から見たら弱い。雑音の多い外出聞きならばイコライザーで不足成分を補うのがよさそう。本機の音にハマってくると、歌なら歌詞がしっかりと聞き取れる明瞭さが際立つし、管弦楽ならブラスの唇の振るえ感など、音が誇張されているのかもしれないが、愛すべき音質のプレーヤーであると思う。 多くの人が触れているが、起動の遅さと再生可能状態へのプロセスのダルさは絶品級である。気が短い人は必ず店頭で試してから買うことをお勧めする。また、電源ボタンの長押しは誤操作回避のためと理解するが、それにしても押しにくい大きさと位置である。専用ケースに入れると、ケースの縁すれすれで押しにくいったらありゃしない。それでいて、音量ボタンと隣接するので、誤操作してくださいと言わんばかり。操作性に関しては言い始めたらきりがないほど欠点がある。でも、音はこの価格帯にしてはそこそこ良いのだから損したとは思っていない。 androidなので、購入後のセッティングは結構手間である。音が聞きたいだけの小生には全く無用な過程だが、セッティングしないで使うのも気持ちが悪いので一応セッティングしたが、起動のたびに、また再生中でも画面オフからの回復のたびにPINコードを要求されることに腹を据えかねて、PINコードは無効にした。WALKMANとして販売しているのに、プレーヤーとしての利便性がandroidの利便性・安全性でガリガリ削られているという状況はいかがなものか。 音質は(価格帯にしては)かなり良い。ちょっと言い方が難しいが、再生音の音楽性(雰囲気や音場の設計)もSONYらしい愛情を感じた。私は☆4ぐらいに満足している。しかし、操作性には不満があり、人によってはここはとても重要だと思うので、購入に当たっては、実際に使って聞いて、そのうえで「これだ」と思って買ってほしい逸品である。なので、総評として☆3つとした。
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