Windows11マシン構成変更用に購入。スペック的に丁度良いので。通常ユースにサクサク動く。内蔵グラフィック機能が有る方が安くて便利なので14100Fでは無い方を選んだ。
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オーディオサーバーとして一緒に買ったベアボーンキットのCPUとして今も継続運用中です(OSはUbuntu Server 24.04LTS)。
基本的にマシンからUSBケーブルでALSA直結でDACへ音源を流すという非常に軽い動作しかしないため、普段はTB:OFF , HT:OFF, PL1:10W, PL2:15W, Tau:1sと絞り(ついでにSpeed Step, Speed Shift, C-Stateも無効化して800MHzの動作クロックで一定になるようにしています)コアも2つ無効化して2C2Tで動かしています。 フルバックアップなどCPUパワーを使うときだけBIOSのプロファイルで標準設定に戻して本来の性能を出します。 Intel 300も視野に入っていましたが、性能が低いはずのIntel 300のほうが高いというよくわからない価格設定だったので、こちらを選んだわけですが、結果として普段使いとメンテナンス用で性能をコントロールできるので良かったかもです。 元々はEコアのない4C8TのCPUで、Windowsでもそこそこ動くと思うので多少性能を犠牲にしても予算を抑えたいならWindowsPCでも十分アリなCPUだと思います。 |
CPUクーラー同梱です。Win11入れるために購入。ちゃんと動いています
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