デザインが決め手で購入。
本体はマット地の赤でインパクトが強く、ケースもスケルトンの赤なのでカバンの中でも見つけやすいです。 サイズもジーンズのポケットにスッと収まるほど小さく、重量に関しては持っているのをたまに忘れるぐらい軽いです。カバンを持ち歩かないので非常に助かっています。 機能面でいうと、再生、停止、スキップ、通話機能(マイクの音質はそれなり)と音量調節以外のイヤホンに求められる機能は一通り備えています。また、Bluetoothの急な切断やノイズはほとんど感じたことはありません。バッテリー容量に関しても恐らく表記通りで、現在のところ劣化を感じたことはありません。 音質面では、低音が〜高音が〜等の専門性の高いところはわかりませんが、少なくとも過不足なく綺麗に聞こえてはいると感じます。 ただし、カナル型イヤホンの特性ですが、良くも悪くも周囲の音はほとんど聞こえません。EV車の走行音などは全く聞こえないと言って良いレベルです。聴きながら歩くのも少し怖いので徒歩の際は片耳を外して使っています(かなりピンポイントですが片耳だけケースに入れようとすると接続を切ってしまうのが難点です)。 ブランドも一応名の知れたところではあり、かつ値段も純正のAirPodsに比べて手頃なため、個人的には満足のいく買い物でした。 |
接続性が悪い
beats fit proなどとは違いH1チップを搭載していないためiPhoneとの接続性やデバイスの切り替え体験はかなり悪いです なんなら普通のbluetoothイヤホンよりダメかもしれないです 予算に余裕があるならstudio buds(これもH1は非搭載だがここまで粗悪ではない)以上にされた方が良いかと思います |



































































































