毛玉が取れづらいなどの不満や不具合は特にない。
ただ、カバーが取りづらいのが残念。 |
いろんな製品を使ってきましたが、他のメーカーより高めですがとブランド力が流石です
ものすごく取れます、持ちやすい(支えやすい) 結構コンパクトです 音は安めのひげ剃りぐらいの音はしますが、他メーカーのよりは静かだと思いますw 充電も早くすぐフル充電になります 3段階ありますが基本2段階目できれいに取れました レビューで持ちにくいとか書いてる人いますが使い方が間違っているのではないでしょうか? 基本着ているものに使うのではなく、机などに広げてアイロンのようにスーーっとなぞる用にすれば支えるだけです、 下のふたの部分がサラサラ仕様なのでサラサラ手の人はちょっと滑って開きにくい人がいるかも知れません、 他メーカーの製品は1600~2500円ぐらいですが結構壊れますし、初期不良が多いです1回起動で動かなくなることが多い あとうるさいのも多い、起動してると焦げ臭くなるとか怖いものありましたw しかも全然取れないのが多い海外あるある刃がぜんぜん切れないのがほとんどです10回なぞっても毛玉が取れないのが多いです、 多少高くてもパナソニックのこの製品おすすめします |
ちょっと蓋が開けにくく毛玉を掃除するところも開けにくく、コツがいりますが、本当によく取れて生地も痛みにくく良い商品だと思いました。以前使っていたのが全く取れなかったので、これは気持ちいいです。部屋着にしていたセーターが再び外出用になりました。
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手に馴染む大きさで 良くとれる 蓋が取れやすいのがマイナス1です
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効果は実感できます。
でも、使い勝手に課題があり過ぎる。 まず、「キャップが開かない」。 取説を読むと【底の丸い部分】がキャップなのだが、どこにも掴みどころがなく、両手がスルスルと空回りするばかり。 必死になっていると、ついうっかりスイッチを押してしまう始末。 YouTubeにあがっている家電店の動画を参考に見たら、容易にパカっと開いていたが、自分には真似できない。 やむなく10cm四方の滑り止めマットを使い、何とか開いた。 この家電を使っている方々は、容易にキャップを外しているのか? だとしたら、自分は何がいけないのか? 同じく「ダストタンク」も開きづらく、これもまた滑り止めマットを使用。 デザインはコロンと可愛いが、この、「容易にあちこち開かない問題」を、どうにかしてほしい。 それと、慣れがあるとはいえ、スイッチが誤作動しやすい設計なのも、よろしくない。 つい触れてしまう。 使用するときもイマイチ安定感がなく、手にフィットしやすいように、掌と本体の間に滑り止めマットを挟んでいる。 自分には、滑り止めマット無しには使えない家電と化している。 メーカーでは、いろいろな年代の人に使ってもらってのサンプリングをもっとやってもらいたい。 電池式がよかったようにも思う。 価格は手頃だが、ゆえに耐久性が…みたいなことなら、困る。 まだまだ発展途上の域。 改良を重ねて需要を拡大していってもらいたい。 |
購入して早速使用してみました。
まず、刃側のキャップを回転させて外すのですが滑り止めがなく外しにくく感じました。 これは、上部のゴミ取りキャップも同じです。 商品の保守部品は、5年間とうたわれています。 リチウム電池を使用していますが、交換はできません。 刃の替刃も販売されていません。 いわゆる使い捨て商品です。 毛ゴミは気持ちよく取れましたが、この先この切れ味がいつまで続くか不明です。 毛ゴミはそこそこ溜まりますので、こまめな掃除をした方がよさそうです。
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とても便利。ウールの靴下が目玉だらけでしたが新品のように生まれ変わりました
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充電式で良いです。安い乾電池式毛玉取りとの比較ですが、総じて毛玉が取れるまでの時間は短く、他の毛玉取りで一度取ったあともこれをかければ毛羽立ちも取れます。その分、生地にダメージがあるのかなと心配になりますが(もちろん穴が開くとかはないです)、綺麗になります。
皆さんがおっしゃるように毛玉クズの掃除は難点があると思いますが、ブロワーなどで飛び散り覚悟でやれば綺麗になりますし、掃除機で吸ってしまえば気になりません。多少残ってても動作に問題ない構造かと思います。 3段階でスピード調整できますが、MAXにするとうるさいですし、そこまで回る必要あるのかな?という疑問はあります(笑) |
3人のうち3人が参考になったと言っています
安全性に問題あり。デザインを重視しすぎて、安全性が疎かになっている。
① 作動スイッチが本体埋め込み型で、意図せず作動させてしまうことがある。 ② ダストタンク(商品写真上部)からダストを廃棄しても、刃周り(商品写真底部)からタンクへ繋がる内部通路に毛玉が残る。 ③ ②の為に刃カバーを外して刃周りから毛玉ダストを掃除する必要がある。このとき内刃を外すが、①の為に危険が伴う。 ○ 機能・安全性を疎かにした外形デザインは評価しづらい。(メイン課題) ○ 乾電池であれば電池を抜くことで安全にダストを取り除けるが、充電式で清掃作業中に刃作動の可能性を排除できない。基本は冬季商品なのに、半年に一度充電しないと充電池が放電してしまう。(サブ課題) |






































































































