Huaweiってところが気にはなりましたが・・・、朝夕の2回だけではなくて、気になったらいつでもどこでも、就寝中でも血圧が計れるスグレモノ。仕事でテンパっていると血圧あがります。逆に就寝中は100台/60台の日もあり、私の血圧は夜間に血圧が下がるマシな高血圧だったことがわかり、少しだけほっとしました。
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AndroidとiOS両対応との記載はあるが、AndroidはGoogle Playでは提供されておらず、.apkをダウンロードして入れなければならない。見せかけ上、「Huawei Store」となっているが、実態としては.apkをダウンロードする第三者のチェックを受けていないオレオレアプリなので、セキュリティ的に極めて大きな問題がある。これは対応しているとは言い難い。社内規定などのセキュリティ上の理由で入れられない人も居るだろう。原因としては米国政府による規制ではあるが、ここは大きな問題ではあるので、大きく評価をマイナスしたい。むしろ、事前にわかっていたら購入しなかった。そういう人が減るためにはきっちりとレビューとして残しておきたい。
なお、iOSの方は、App Storeに提供されている。結果として私はウォッチを2つつけることにした。勿体ない。 血圧測定について。やはり手首測定のため少々の誤差は出る。これは仕方ない。一般的な血圧計のように最大加圧してから減圧しながら測定するのではなく、加圧しながら測定するというタイプになる。バンド自体が加圧する設計となっているので、耐久性は数年たたないと分からない。バンドの構造が加圧に耐えられるように複雑になっており、例えば老人につけさせて運用するというのは少々難しいかもしれない。 心電図測定は、これも普通にできる。レポート機能的なところはダウンロードする形になる。 医療機器認定は、本機種とAppleWatchの2機種に限定されているので、その点を考えると選択肢としてはあり。 |
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ウェアラブルウオッチとして使えて、さらに血圧計としても使用できる!を待ってました。
2025年のアップルウオッチに搭載か!と噂されましたが、結局販売されず。 据え置きの血圧計はあるけど、毎日出してきて測るのは面倒くさい。 医療協会の認定が取れた商品との事で買っちゃいました。 使って一週間の感想。 良い点 いつでも血圧を測れるのは便利。他のスマートウオッチとの機能はほぼ同等。 悪い点 手首への締め付けが結構きつい。一日に数時間は外していないと皮膚がかぶれる。(取説にも記載あり) 前に使用していたGT Runnerよりも重い。 |


































































































