夢は見るが朝起きてずっと鮮明に覚えていることはほぼないとは思うのですが、、、
それでも他人と同じ夢を見たり同じ事が重なると物理的にも精神的にもそうなってしまうのでしょうか??ん?? まさかと思いつつも毎回毎回見ているだけでもいろいろと思い考えさせられてすごく面白いですね。 次作もきっとたぶん購入すると思います! |
今回も購入しました。作品にはかなり嵌まってしまってますかね。
認識疎外だけでも一つ深掘りして視野を広げていくとこの物語とは異なるのかもだけれど似たようなケースは若い頃にはとくにあるよねといったところ。。。 たとえば量子レベルで日々物事を考え捉えることができたら、あるいはもつれであっても、問題も悩みも夢も現実も余裕で解決できるのでしょうかね??? ということを思ったり考えたりで観ているといろいろと楽しませてくれますね!次回もこう期待です! (あくまで個人の感想です) |
サウンドトラックに付いてこなかった、卯月のソロ[SocialWorld(サイクリングシーン)・水平線は僕の古傷(エンディング)]が欲しかったのと、某DLサイトにてMP3で売っている超音波のメロディ(スイートバレット)は、ショートver.しかなく、調べたらFull ver.が特典についてくるのを知って、こちらを購入しました。
また、不可思議のカルテの卯月ver.が入っていることを知らなかったので、今まで全ヒロインを揃えてきたファンとして、買ってよかったです!さらに声優さんのアフタートークも楽しめました! 本編は勿論、絵もきれいで今回は卯月編ということで、原作で想像したシーンの演出がすごく綺麗で感動的でした! 過去作も揃えてる身として、後悔はありません! |
小説青春ブタ野郎は迷えるシンガーの夢を見ない
の箇所。 登場当初キャラ立ちは激しい物の接点のないキャラでこのキャラをメインに据えた話を見るのは絶望的か・・・ と思わせておいて、おでかけシスターの夢を見ない(同名の小説or劇場版)で強い接点が出来、遂にメインキャラ登用となった広川卯月。 づっきーファンは見るべし。 今作はこれまでから二年ほど経過しているためか若干キャラの造形が変化している。 映像作品としても十分に良かったが、私は付属品の方にも大満足した。 これまで劇場版として迷えるシンガーの夢を見ないを見たかったが、アニメ二期に組み込まれたことで、特典CDには広川卯月版の水平線は僕の古傷とこれまで同様に広川卯月版不可思議のカルテ(1期ED)までついてくるのである。 各キャラ版不可思議のカルテで広川卯月のを期待していた人にはようやく、それも第二期エンディングの水平線は僕の古傷まで付いて来るとはうれしい限り。 それだけでなく、 広川卯月版Social World(この曲は聞き覚えがない。今後のBlu-rayにも各キャラ版が出る?) とスイートバレットの超音波のメロディー(挿入歌)も付いて来る。 あとスタッフコメンタリーもつく。(本編にオーディオコメンタリーはなし) 各巻ボイスドラマが廃止されたっぽいのは唯一の欠点だろうか? ただしその代わりに第二期終了後のネタバレありの小冊子が付く。 内容は原作終了後の話で、二期でしっかり最後を迎えると思われる。 物語完結の後日談の小話で、原作でエピローグ的余韻が欲しかった人にも打ってつけである。 とは言え原作しか追いたくない人にはこのために映像作品を買うのはキツい物があるが。 そういう方はアニメ完結のしばらく後に全巻の小話が1冊になった外伝小説が出るのを期待しよう。(当然出るかは不明) 最後にヨドバシカメラの特典として全巻購入特典の全巻収納ボックス対応店に入っていないのは悲しい。 商品その物の話ではないので評価対象外だが・・・ |











































































































