虚構推理(12)(講談社) [電子書籍]
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虚構推理(12)(講談社) [電子書籍]

商品満足度

4.7

購入の決め手(3)

  • 原作1
  • 電子書籍1
  • 30%還元1

次も買いますか(2)

  • また買いたい50%
  • 買わないだろう0%
  • まだわからない50%
  • --0%
    • ザクⅡさんがレビューを投稿しました
    • 約4年前にヨドバシカメラで購入しました
この作品は若干周りくどいセリフが多々あるのが読み辛いです。
内容的には面白いです。
    • ザクⅡさんがレビューを投稿しました
    • 約4年前にヨドバシカメラで購入しました
この作品の作者は読者が読み易く書いていないのが残念です。
じっくり読める方にはオススメできる面白い作品です。
    • ザクⅡさんがレビューを投稿しました
    • 約4年前にヨドバシカメラで購入しました
    • 購入の決め手:電子書籍、30%還元
序盤はなかなか面白いですが、鋼人七瀬編までの
6巻まで読むのに疲れました。
鋼人七瀬編の後も気になってましたが、
なかなか購読する気になれないで、
30%還元まで待って7〜15巻購入しました。
なかなか読み応えはある作品です。
    • 八満さんがレビューを投稿しました
    • 約5年前にヨドバシカメラで購入しました
継続購入
    • 約6年前にヨドバシカメラで購入しました
    • 購入の決め手:原作
久々に立花さんが登場し、次巻も再始動に向けてあれこれととのことなのでもうすぐ立花との再戦がありそうです。
内容に関してですが、過去編と新章で構成されており、どちらもダイイングメッセージにちなんだお話になります。
過去編ではミステリ研に持ち込まれたすでに解決済みのちょっとした事件に関して合理的な説明をつけるお話です。
新章では事件の関係者の1人と雪女の関係が描かれており、琴子はほぼ出番はありません。
人間と妖怪の不思議な関係性が楽しめる章です。