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アクティビティ

購入商品(1)

  • 2017年11月19日22:32
打鍵感の良さはほかのキーボードの追従を許しません。剛性も非常に高いので、1万5千~2万円のメカニカルキーボードを買うぐらいなら、こちらを買って10年以上使うほうが幸せになれるでしょう。プログラマーなら絶対オススメです。PCゲームでも使っています。

ただ、黒は側面の刻印 (Fnキーと組み合わせてタイプする文字) がよく見えないので、見た目にこだわらないなら白の方が良いです。キー配置を体で覚えてしまえば何も問題ないですが。
  • 2017年11月19日22:26
コンパクトで Wi-Fi 接続ができるので、邪魔な書類をサッと取り込むのに非常に役立っています。 Evernote ユーザーなので、直接ノートに取り込める機能が嬉しい。
  • 2017年11月19日22:24
この価格帯で一眼レフ+望遠レンズを安定して支えることができるのは素晴らしい。収納サイズもコンパクトな方なので、持ち出しやすいです。
  • 2017年11月19日22:22
登山ザックの右肩のあたりに装着しています。険しい斜面を昇り降りするときに両手がフリーになるのは非常に快適です。
胸や腰の位置に止めるタイプより、上半身の動きの影響を受けづらく、注意も払いやすい位置にカメラをキープできます。落としたりぶつけたりするリスクから解放されました。
  • 2017年11月19日22:20
コストパフォーマンスが高く、コンパクトに畳めるのが好評価。
  • 2017年11月19日22:19
ホイールの回しやすさ、手の疲れにくさ、認識精度の高さ、レイテンシーの少なさ、いずれも素晴らしいです。親指部分のジェスチャーに割り当てられる機能も豊富で、カスタマイズ性も高い。

価格に見合うだけの価値はあります。
  • 2017年11月19日22:15
1 Nikkor 6.7mm-13mm/f3.5-5.6 用に購入。薄いので広角端でもケラレません。偏光性能も問題なし。
  • 2017年11月18日03:27
1人のうち1人が参考になったと言っています
1インチセンサーとは思えない描写性能が魅力です。同じセンサーサイズだと Sony RX シリーズの方が圧倒的にコンパクトで画質も素晴らしいですが、レンズで遊ぶなら J5 です。キットの単焦点を使えば、ぼかしの面白さが分かるはず。

ダイナミックレンジが狭くても綺麗に見えるチューニングがされています。カメラの示す標準露出で撮ると、フォトヨドバシのサンプルのように、シブい色合いで高いコントラストの絵を出しやすいようです。暗がりになった渓谷の写真を撮った時に鬱蒼とした森の感じが非常によく表現されていて、同時に持っていた D810 より良い絵に見えて驚いたこともあります。
  • 2017年11月18日03:17
1人のうち1人が参考になったと言っています
Nikon 1 J5 に装着しています。余った部分を止めるマジックテープの粘着力がやや弱いため、ストラップを短くしすぎるとマジックテープで抑えにくくなり、歩いている途中に解けます。長さを自由に変えられる点は良いだけに残念。
  • 2017年11月18日03:13
このレンズが使いたくて Nikon 1 J5 を購入しました。超軽量で写りも良いので、単体でも、一眼レフのサブ機としても優秀。フルサイズ換算で 18mm の焦点距離をカバーできるシステムとしては最小クラスです。
  • 2017年11月17日20:54
2人のうち2人が参考になったと言っています
Intuos 4 からの買い替えです。ハード面が非常に良く進化したと感じました。利用目的は主に絵描きです。

好評価ポイントは以下。

* 筆圧感度が2048段階から8192段階に上がり、狙い通りの線がかなり描きやすくなった (特に弱い力で描く時に顕著)
* Pro Pen は軽くて動かしやすく、握りやすい
* シートの摩擦が自然になり、前モデルのようにスタンダード芯でもツルツル滑らない
* これまでのモデルでは、サイドボタンとホイールが固すぎたり感度が高すぎたりで使い物にならなかったが、ようやく実用に耐える固さと感度になった

一方で、マイナス点もそれなりにあります。

* 芯の摩耗が早い! Intuos 4 の頃の3倍は早く交換しないとならない
* 特にフェルト芯は、5本に1本は異常に減りが早いハズレ品が入っている
* タッチ機能は感度が悪く、ソフト毎にジェスチャーのカスタマイズもできないので、使えない (結局いつもオフにしてる)
* 相変わらずドライバーの安定性が低く、描いている最中に突然反応しなくなる不具合が、月2回ほどのペースで発生。再起動しないと治らない。集中力が切れて最悪
* Intuos 4 の頃のプロファイルが残っていると Photoshop CC 用のキーパッド設定が反映されないらしく、全プロファイルを一旦削除する羽目に。再設定が面倒

「線が描きやすくなった」という点で、ハード面では文句ないですが、ソフト面でもっと本気出してほしいというのが正直な感想です。


いずれにせよ、ペンタブレットの最高峰という地位は揺るがないでしょう。絵を頻繁に描く人なら、 Intuos 以上の選択肢はありません。
  • 2017年11月17日20:37
もっと早く買っておけば良かった思えるアクセサリーです。PC の前にいるだけでログインできるというのは、想像以上に快適です。

認識精度は高く、メガネを着用した状態の顔も記録できます。赤外線カメラを使っているので、モニターの光しか無い薄暗い部屋でも認識できました。

ただし、ドライバーの問題なのか、1ヶ月に1~2回ほどの頻度で「カメラが利用できません」という状態になります。PC 起動時や、一度スリープしてから立ち上がってきた時に発生しました。そこだけ残念なので、1点減点です。
  • 2017年11月17日20:31
海外旅行中に一眼レフ (D810) を運ぶバッグとして購入。

機能性は非常に高く、剛性・クッション性ともに文句ありません。ジッパーも安心のYKK製。チェストベルトのおかげで、10kg 以上の機材を入れていてもブレが少なく、体への負担がかかりません。

デザインも普通にカッコいいので、PC用バッグや通勤・通学バッグとしても使えるでしょう。中のクッションは取り外し可能なので、夏なら2泊3日程度の旅行にも使えます。

一つ小さな問題としては、2気室のうち下の方が、若干浅いです。 BlackRapid のような三脚穴アタッチメントを付け、軍艦部が開放口に向くようにカメラを入れると、アタッチメントの突起がジッパー面より高くなってしまうので、締めにくくなります。クッション性があるので少し押し込めば締められますが、やや輪郭が歪みます。三脚穴に大きめのオプションを付けている人は注意。
  • 2017年11月17日20:19
狭いイベント会場でレンズを複数持ち歩く必要があったので、購入しました。この目的にはピッタリで、大変役立ちました。立ったままのレンズ交換も、後述の問題はあるものの、無事行えました。

サイズ感ですが、72mm 径以上の太めのレンズを入れる場合は注意が必要です。私は Nikkor 24-120mm/F4 と Tamron 70-300mm/F4-5.6 を入れていましたが、フードを付けた状態だと若干引っかかりました。力任せで引っ張るとフードの溝が壊れると思います。指で開口部を広げて取り出しましょう。

また、体側と外側の2つのポケットがありますが、体側が空で外側に重いレンズを入れているとバランスが非常に悪いです。クルッと傾いて落下する恐れがあります。立ったままレンズ交換する際は、ちゃんと口が上に向くように体を傾ける必要があるでしょう。


ちなみに容量が大きくてクッションも厚いので、小型ミラーレス用カメラバッグとしても使えます。 Nikon 1 のレンズ付きボディと、予備レンズを入れて運ぶのにちょうどいい感じでした。
  • 2017年11月17日20:07
2人のうち2人が参考になったと言っています
重さ・サイズ・画質・焦点距離のバランスが素晴らしいレンズです。

もちろん画質では大三元や単焦点に劣り、特に開放での甘さは目立ちます。が、やはり 24mm の広角から 120mm の望遠までを、そこそこの高画質で、この1本だけでカバーできるというのが最大のポイントです。

開放時の周辺光量落ちが目立ちますが、同クラスの他社レンズと同じレベルです。これは個性なので、ポートレート撮影時などは積極的に利用できます。

また、他社は 105mm 止まりが多いですが、このレンズは 120mm まであるのが地味に嬉しい。ちょっと遠くにあるものを撮る時に僅かですが差が出ます。

結婚式や登山など、様々なシチュエーションで4年間使ってきましたが、シャッターチャンスの広さという点で大きなメリットを享受できました。「常に最高画質を」という考えなら大三元を買うべきですが、「どんな状況でもシャッターチャンスを逃さない」という目的ならこのレンズがベストでしょう。
  • おが「いいね!」と言っています
    • 2017年11月17日19:56
    2人のうち2人が参考になったと言っています
    * 最短撮影距離が長い (0.58m) ので、人物をクローズアップするにもせいぜいバストアップが限界
    * 最短撮影距離~2m ほどの距離で開放で撮ると、グルグルボケが発生
    * グリーン/パープルフリンジが太めに出る

    …といった欠点を補って余る、圧倒的な立体感に惚れました。ピント面がグワッと前に浮き出て見え、なだらかなボケに溶けていく描写こそが、このレンズ最大の魅力です。

    絞り開放でもピント面はシャープです。 f/2.8 程度にすれば、画面の隅々までキレキレになります。ただし解像度番長の Sigma Art 50mm ほどではありませんので、「解像度が何より大事」と考えている人は Sigma を買いましょう。 (Sigma も良いレンズです)

    レンズの癖を理解することで様々なスタイルの写真が撮影できるので、自分の撮影スタイルを広げてくれます。また 385g と非常に軽いので、常用レンズにピッタリです。

    このレンズを買ったことで、撮影の楽しみが2ランクほど上がりました。 Nikon ユーザーであることを幸せに思える1本です。
    ヨドバシカメラご利用開始